売上高
連結
- 2017年9月30日
- 120億1922万
- 2018年9月30日 +22.68%
- 147億4520万
個別
- 2017年9月30日
- 26億9733万
- 2018年9月30日 -76.62%
- 6億3060万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「その他事業」では、国内外のグループにおける新規事業及び経営管理を行っております。2018/12/25 16:26
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法です。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
FreakOut Australia Pty. Ltd.
その他2社
連結の範囲から除いた理由
小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2018/12/25 16:26 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/12/25 16:26
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社サイバーエージェント 1,660,108 DSP事業 株式会社セプテーニ 1,278,877 DSP事業 - #4 事業等のリスク
- ① DSP事業への依存について2018/12/25 16:26
当社グループの売上高は、DSP事業の収益が当社グループに占める割合が高くなっております。したがって、事業環境の変化等への対応が適切でない場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
② 新規事業について - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法です。
報告セグメントの利益又は損失(△)は、営業利益又は営業損失(△)ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/12/25 16:26 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
2018/12/25 16:26日本 台湾 その他 合計 10,721,989 2,295,142 1,728,069 14,745,201 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2018/12/25 16:26
当社グループが重要視している経営指標は、売上高及びEBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額+持分法による投資利益)であります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外子会社においてはさらなる飛躍に向けた、新拠点の開設、人員の確保のための先行投資を行いました。2018/12/25 16:26
この結果、DSP事業の売上高は12,995百万円(前年同期比21.4%増)、セグメント利益は209百万円(前年同期比73.0%減)となりました。
(DMP事業) - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2018/12/25 16:26
前事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当事業年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 営業取引による取引高 491,349 千円 628,863 千円 売上高 473,327 〃 628,863 〃 仕入高 18,021 〃 ― 〃 - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/12/25 16:26
(注)株式会社IRISは、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。M.T.Burn株式会社 株式会社IRIS 前連結会計年度 当連結会計年度 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 3,726,203 3,596,345 ― 607,855 税引前当期純利益 1,903,338 2,475,902 ― 211,800