臨時報告書
- 【提出】
- 2021/11/12 15:00
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2021年11月12日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容 及び 3.当該事象の損益に与える影響額
(1)投資有価証券評価損の計上
当社が保有する投資有価証券のうち、株式の実質価額が下落しているものについては、投資有価証券評価損として連結で206百万円を特別損失に計上いたしました。
(2)貸倒引当金の計上
当社の子会社に対する債権に対して、長期的には回収を図るものの、当該債権の回収可能性について、合理的かつ保守的に検討した結果、貸倒引当金繰入額として単体で173百万円を特別損失として計上いたしました。なお、個別決算上で計上される当該損失は、連結決算において相殺消去されるため、連結業績に与える影響はありません。
(3)関係会社株式評価損の計上
当社が保有する子会社株式のうち、株式の実質価額が下落しているものについては、関係会社株式評価損として単体で161百万円を特別損失に計上いたしました。なお、個別決算上で計上される当該損失は、連結決算において相殺消去されるため、連結業績に与える影響はありません。
以 上
2021年11月12日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容 及び 3.当該事象の損益に与える影響額
(1)投資有価証券評価損の計上
当社が保有する投資有価証券のうち、株式の実質価額が下落しているものについては、投資有価証券評価損として連結で206百万円を特別損失に計上いたしました。
(2)貸倒引当金の計上
当社の子会社に対する債権に対して、長期的には回収を図るものの、当該債権の回収可能性について、合理的かつ保守的に検討した結果、貸倒引当金繰入額として単体で173百万円を特別損失として計上いたしました。なお、個別決算上で計上される当該損失は、連結決算において相殺消去されるため、連結業績に与える影響はありません。
(3)関係会社株式評価損の計上
当社が保有する子会社株式のうち、株式の実質価額が下落しているものについては、関係会社株式評価損として単体で161百万円を特別損失に計上いたしました。なお、個別決算上で計上される当該損失は、連結決算において相殺消去されるため、連結業績に与える影響はありません。
以 上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2021年11月12日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容 及び 3.当該事象の損益に与える影響額
(1)投資有価証券評価損の計上
当社が保有する投資有価証券のうち、株式の実質価額が下落しているものについては、投資有価証券評価損として連結で206百万円を特別損失に計上いたしました。
(2)貸倒引当金の計上
当社の子会社に対する債権に対して、長期的には回収を図るものの、当該債権の回収可能性について、合理的かつ保守的に検討した結果、貸倒引当金繰入額として単体で173百万円を特別損失として計上いたしました。なお、個別決算上で計上される当該損失は、連結決算において相殺消去されるため、連結業績に与える影響はありません。
(3)関係会社株式評価損の計上
当社が保有する子会社株式のうち、株式の実質価額が下落しているものについては、関係会社株式評価損として単体で161百万円を特別損失に計上いたしました。なお、個別決算上で計上される当該損失は、連結決算において相殺消去されるため、連結業績に与える影響はありません。
以 上
2021年11月12日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容 及び 3.当該事象の損益に与える影響額
(1)投資有価証券評価損の計上
当社が保有する投資有価証券のうち、株式の実質価額が下落しているものについては、投資有価証券評価損として連結で206百万円を特別損失に計上いたしました。
(2)貸倒引当金の計上
当社の子会社に対する債権に対して、長期的には回収を図るものの、当該債権の回収可能性について、合理的かつ保守的に検討した結果、貸倒引当金繰入額として単体で173百万円を特別損失として計上いたしました。なお、個別決算上で計上される当該損失は、連結決算において相殺消去されるため、連結業績に与える影響はありません。
(3)関係会社株式評価損の計上
当社が保有する子会社株式のうち、株式の実質価額が下落しているものについては、関係会社株式評価損として単体で161百万円を特別損失に計上いたしました。なお、個別決算上で計上される当該損失は、連結決算において相殺消去されるため、連結業績に与える影響はありません。
以 上