純資産
連結
- 2018年9月30日
- 17億6888万
- 2019年9月30日 +93.02%
- 34億1432万
- 2020年9月30日 +63.49%
- 55億8206万
個別
- 2018年9月30日
- 15億3358万
- 2019年9月30日 +99.18%
- 30億5452万
- 2020年9月30日 +63.83%
- 50億408万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2 採用している会計処理の概要2020/12/17 14:18
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。
なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理しております。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2020/12/17 14:18
被取得企業の取得原価が企業結合時の被取得企業の時価純資産額を上回ったため、その差額をのれんとして処理しております。
(3)償却方法及び償却期間 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べ140,572千円増加し、239,046千円となりました。これは、主に繰延税金負債が64,184千円、長期借入金が35,805千円増加したことによります。2020/12/17 14:18
(純資産)
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,167,742千円増加し、5,582,068千円となりました。これは新株予約権の行使による資本金及び資本剰余金の増加1,373,193千円、親会社株主に帰属する当期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加725,970千円を主要因とするものであります。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- 「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(ストック・オプション等関係)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。なお、第9回、第10回、第11回及び第12回新株予約権が権利確定条件付き有償新株予約権となります。2020/12/17 14:18
2.採用している会計処理の概要 新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/12/17 14:18
連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/12/17 14:18
(注)1.当社は、2019年7月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。前連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 1株当たり純資産額 164.05円 248.80円 1株当たり当期純利益 21.04円 35.03円
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。