繰延税金資産
連結
- 2020年9月30日
- 1億919万
- 2021年9月30日 +31.71%
- 1億4382万
個別
- 2020年9月30日
- 9946万
- 2021年9月30日 -1.21%
- 9825万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益の調整額△495,189千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△504,249千円及びセグメント間取引9,060千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/12/16 15:03
(2)セグメント資産の調整額5,276,672千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額79,149千円は、主に本社における設備等への投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額△473,927千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△482,987千円及びセグメント間取引9,060千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額6,505,016千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額107,493千円は、主に本社における設備等への投資額であります。
注2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2021/12/16 15:03 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/12/16 15:03
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年9月30日) 当事業年度(2021年9月30日) 繰延税金資産 ポイント引当金 29,139 千円 43,413 千円 繰延税金負債合計 4,016 16,418 繰延税金資産の純額 99,462 98,255 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/12/16 15:03
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.前連結会計年度においては、評価性引当額が17,528千円減少しております。この減少の主な内容は、当社子会社において繰越欠損金の利用に伴い対応する評価性引当額を19,739千円取り崩したことによるものであります。当連結会計年度においては、評価性引当額が59,958千円減少しております。この減少の主な内容は、当社子会社において繰越欠損金の利用、及び回収可能性の見直しに伴い対応する評価性引当額を59,842千円取り崩したことによるものであります。前連結会計年度(2020年9月30日) 当連結会計年度(2021年9月30日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 91,052 千円 65,664 千円 繰延税金負債合計 △80,391 △88,563 繰延税金資産の純額 45,013 86,608 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ1,139,818千円増加し、7,242,643千円となりました。これは現金及び預金998,336千円の増加、仕掛品89,665千円の増加を主要因とするものであります。2021/12/16 15:03
固定資産は、前連結会計年度末に比べ271,109千円増加し、1,295,685千円となりました。有形固定資産は、本社移転に伴う内装工事や人員増加に伴うパソコン等の備品の取得により前連結会計年度末と比較して92,631千円増加の196,699千円となりました。無形固定資産は、本社システムの開発、整備に伴うソフトウエア63,307千円の増加、償却によるのれん34,647千円の減少により、前連結会計年度末と比較して30,875千円増加の480,262千円となりました。投資その他の資産は、敷金が77,489千円、繰延税金資産が34,630千円増加したことにより、前連結会計年度末と比較して147,602千円増加の618,723千円となりました。
(負債)