- 6095
- 2025/10/16
- 時価
- 153億円
- PER 予
- 30.25倍
- 2014年以降
- 赤字-313.87倍
(2014-2024年) - PBR
- 1.54倍
- 2014年以降
- 1.05-28.51倍
(2014-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.11%
- ROA 予
- 3.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2021年9月30日
- 72億4264万
- 2022年9月30日 +6.49%
- 77億1244万
個別
- 2021年9月30日
- 55億9966万
- 2022年9月30日 +6.43%
- 59億5945万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/12/15 16:17
8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 76,474千円 固定資産 3,189千円 資産合計 79,664千円 流動負債 21,842千円 固定負債 49,800千円 負債合計 71,642千円
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益はそれぞれ0.27円、0.18円及び0.17円減少しております。2022/12/15 16:17
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当事業年度より「売掛金」に含めて表示することといたしました。また、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」として表示することといたしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。2022/12/15 16:17
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」、「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示し、「流動負債」の「その他」に含めて表示していた「前受金」は、当連結会計年度より「契約負債」として表示することといたしました。
また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当連結会計年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示することといたしました。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式交換により新たに株式会社クラウドクリニックを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/12/15 16:17
流動資産 76,474千円 固定資産 3,189 のれん 360,344 流動負債 △21,842 固定負債 △49,800 株式の取得価額 368,365 現金及び現金同等物 △46,242 株式交換による当社株式の交付価額 △38,365 差引:取得のための支出 283,757 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における資産合計は、前連結会計年度末に比べて812,679千円増加し、9,351,008千円となりました。2022/12/15 16:17
流動資産は、前連結会計年度末に比べ469,805千円増加し、7,712,448千円となりました。これは現金及び預金437,425千円の増加を主要因とするものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ342,874千円増加し、1,638,559千円となりました。有形固定資産は、人員増加に伴うパソコン等の備品の取得により前連結会計年度末と比較して14,821千円増加の211,520千円となりました。無形固定資産は、株式会社クラウドクリニックの連結子会社化によるのれんの増加312,255千円等により、前連結会計年度末と比較して219,660千円増加の699,923千円となりました。投資その他の資産は、関係会社株式が46,050千円、繰延税金資産が50,363千円増加したこと等により、前連結会計年度末と比較して108,391千円増加の727,115千円となりました。