繰延税金資産
連結
- 2021年9月30日
- 1億4382万
- 2022年9月30日 +35.02%
- 1億9419万
個別
- 2021年9月30日
- 9825万
- 2022年9月30日 +14.19%
- 1億1219万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益の調整額△473,927千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△482,987千円及びセグメント間取引9,060千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/12/15 16:17
(2)セグメント資産の調整額6,505,016千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額107,493千円は、主に本社における設備等への投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額△671,808千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△680,868千円及びセグメント間取引9,060千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額7,039,240千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額62,967千円は、主に本社における設備等への投資額であります。
注2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/12/15 16:17 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/12/15 16:17
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年9月30日) 当事業年度(2022年9月30日) 繰延税金資産 ポイント引当金 43,413 千円 52,897 千円 繰延税金負債合計 16,418 14,912 繰延税金資産の純額 98,255 112,194 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/12/15 16:17
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.前連結会計年度においては、評価性引当額が59,958千円減少しております。この減少の主な内容は、当社子会社において繰越欠損金の利用、及び回収可能性の見直しに伴い対応する評価性引当額を59,842千円取り崩したことによるものであります。前連結会計年度(2021年9月30日) 当連結会計年度(2022年9月30日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 65,664 千円 58,674 千円 繰延税金負債合計 △88,563 △82,988 繰延税金資産の純額 86,608 136,463 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ469,805千円増加し、7,712,448千円となりました。これは現金及び預金437,425千円の増加を主要因とするものであります。2022/12/15 16:17
固定資産は、前連結会計年度末に比べ342,874千円増加し、1,638,559千円となりました。有形固定資産は、人員増加に伴うパソコン等の備品の取得により前連結会計年度末と比較して14,821千円増加の211,520千円となりました。無形固定資産は、株式会社クラウドクリニックの連結子会社化によるのれんの増加312,255千円等により、前連結会計年度末と比較して219,660千円増加の699,923千円となりました。投資その他の資産は、関係会社株式が46,050千円、繰延税金資産が50,363千円増加したこと等により、前連結会計年度末と比較して108,391千円増加の727,115千円となりました。
(負債)