のれん
連結
- 2012年12月31日
- 6億8200万
- 2013年12月31日 -25.51%
- 5億800万
- 2014年3月31日 -8.66%
- 4億6400万
個別
- 2012年12月31日
- 5億8600万
- 2013年12月31日 -25.6%
- 4億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2014/06/17 15:01
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日) - #2 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2014/06/17 15:01
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年3月31日) 減価償却費 30百万円 のれんの償却額 43 - #3 注記事項、提出会社及び連動子会社の最近の財務諸表(連結)
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/06/17 15:01
当社は、原則として、事業用資産については製品群を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都千代田区 営業権 のれん
当事業年度において、水稲除草剤の製品群について、経営環境が著しく悪化し、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,208百万円)として特別損失に計上しました。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/06/17 15:01
当連結会計年度(平成25年12月31日)当連結会計年度(平成24年12月31日) 雇用者の数が増加した場合の特別控除 △2.1 のれん償却額 2.5 評価性引当額の増減 12.0
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2014/06/17 15:01
当連結会計年度末における固定資産は25億66百万円となり、1億8百万円増加しました。その主な要因は、建設仮勘定が2億71百万円増加したこと及び、減価償却によりのれんが1億74百万円減少したことによるものであります。
② 負債の部 - #6 貸借対照表、提出会社及び連動子会社の最近の財務諸表(連結)
- 2014/06/17 15:01
(単位:百万円) 無形固定資産 のれん - 737 ソフトウエア 10 85 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。2014/06/17 15:01
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。