有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/07/31 16:28
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 給与手当 1,082 2,323 賞与引当金繰入額 17 16 退職給付費用 44 123 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、支給見込額基準により計上しております。2020/07/31 16:28 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2020/07/31 16:28
(単位:百万円) 貸倒引当金 11 30 11 30 賞与引当金 30 29 30 29 売上割戻引当金 38 38 38 38 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/07/31 16:28
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 返品調整引当金 4 5 賞与引当金 10 10 貸倒引当金 3 9
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/07/31 16:28
(注)1.評価性引当額が190百万円増加しております。この増加の主な内容は、一部の連結子会社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 返品調整引当金 4 5 賞与引当金 14 10 貸倒引当金 3 9
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)重要な会計方針及び見積り2020/07/31 16:28
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成に当たりまして、貸倒引当金、賞与引当金、返品調整引当金、売上割戻引当金、損害賠償引当金、退職給付に係る負債、税金費用等の見積はそれぞれ適正であると判断しております。
(2)経営成績 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 売上債権、貸付金等の債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2020/07/31 16:28
ロ 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、支給見込額基準により計上しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法を採用しております。2020/07/31 16:28