- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,496,253 | 2,992,733 | 4,224,698 | 5,683,451 |
| 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) | 18,770 | 113,579 | △225,410 | △455,542 |
| 親会社株主に帰属する四半期(当期)純損失(△)(千円) | △71,042 | △175,241 | △598,053 | △980,229 |
2020/12/21 15:02- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度及び当事業年度において税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
2020/12/21 15:02- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度及び当連結会計年度において税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
2020/12/21 15:02- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
翌連結会計年度の連結業績見通しは、マッチング事業において『with』の更なる成長が見込める一方で、エンターテック事業において『INSPIX WORLD』への大型アップデートを引き続き実施しており、リリース時期及びリリース後の売上予測が困難であるため、このような予測困難な売上を業績見通しに織り込まない方針といたしました。この結果、売上高7,000,000千円(当連結会計年度比23.2%増)、その内訳として、マッチング事業の売上高は6,100,000千円(当連結会計年度比39.4%増)、エンターテック事業の売上高は900,000千円(当連結会計年度比163.4%増)と予想しております。
また、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、エンターテック事業へ積極的に投資する一方でコストコントロールを図ってまいりますが、上記の通り『INSPIX WORLD』への大型アップデートを引き続き実施しており、クオリティ追求のためのコストに不確定要素が多く、適正かつ合理的な数値の算出が困難であるため、開示しない方針といたしました。
なお、経営戦略は、「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (2) 経営戦略等」に記載のとおりであります。
2020/12/21 15:02- #5 財務制限条項に関する注記
借入金のうち、2015年12月21日に株式会社みずほ銀行と締結した特別当座貸越約定書(当連結会計年度末借入金残高100,000千円)に基づき、2019年7月10日に締結した覚書には、以下の財務制限条項が付されており、下記条項に抵触した場合には、100,000千円の預金担保の設定を行うこととなっております。
・2019年9月期末の連結決算において、営業利益、経常利益または税引後当期純利益のいずれかが赤字となった場合
なお、当連結会計年度末において、上記の財務制限条項に抵触したため、金融機関からの通知に基づき、2019年11月5日に上記100,000千円を担保に供しております。
2020/12/21 15:02- #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
| 株式会社Mellow |
| 前連結会計年度(注) | 当連結会計年度 |
| 売上高 | - | 248,209 |
| 税引前当期純利益 | - | △284,655 |
| 当期純利益 | - | △284,921 |
(注)株式会社Mellowは、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。
2020/12/21 15:02- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2020/12/21 15:02