四半期報告書-第12期第1四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
(重要な後発事象)
(資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分の件)
当社は、2020年11月26日開催の取締役会において、2020年12月18日開催の第11期定時株主総会に「資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分の件」について付議することを決議し、同定時株主総会で承認可決されました。
1.資本金及び資本準備金の減少並びに剰余金処分の目的
財務体質の健全化を図るとともに、今後の資本政策上の柔軟性及び機動性を確保することを目的として、資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分を行うものであります。
2.資本金の額の減少の内容
(1) 減少する資本金の額
2020年9月30日現在の資本金の額2,935,536千円のうち693,670千円を減少して2,241,865千円とし、減少する資本金の額の全額を、その他資本剰余金に振り替えます。
(2) 資本金の額の減少が効力を生ずる日
2021年1月29日
3.資本準備金の額の減少の内容
(1) 減少する資本準備金の額
2020年9月30日現在の資本準備金の額2,933,727千円の全額を取り崩し、その他資本剰余金に振り替えます。
(2) 資本準備金の額の減少が効力を生ずる日
2021年1月29日
4.剰余金の処分の内容
会社法第452条の規定に基づき、資本金及び資本準備金の額の減少の効力発生を条件として、資本金及び資本準備金の額の減少により生じるその他資本剰余金3,627,398千円を繰越利益剰余金に振り替え、欠損填補に充当いたします。
(1) 減少する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 3,627,398千円
(2) 増加する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 3,627,398千円
(3) 剰余金の処分が効力を生ずる日
2021年1月29日
5.日程
(1) 当社取締役会決議日 2020年11月26日
(2) 当社株主総会決議日 2020年12月18日
(3) 債権者異議申述公告日 2020年12月25日
(4) 債権者異議申述最終期日 2021年1月25日
(5) 効力発生日 2021年1月29日
6.その他の重要な事項
本件は、純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、純資産額の変動はありません。
(資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分の件)
当社は、2020年11月26日開催の取締役会において、2020年12月18日開催の第11期定時株主総会に「資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分の件」について付議することを決議し、同定時株主総会で承認可決されました。
1.資本金及び資本準備金の減少並びに剰余金処分の目的
財務体質の健全化を図るとともに、今後の資本政策上の柔軟性及び機動性を確保することを目的として、資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分を行うものであります。
2.資本金の額の減少の内容
(1) 減少する資本金の額
2020年9月30日現在の資本金の額2,935,536千円のうち693,670千円を減少して2,241,865千円とし、減少する資本金の額の全額を、その他資本剰余金に振り替えます。
(2) 資本金の額の減少が効力を生ずる日
2021年1月29日
3.資本準備金の額の減少の内容
(1) 減少する資本準備金の額
2020年9月30日現在の資本準備金の額2,933,727千円の全額を取り崩し、その他資本剰余金に振り替えます。
(2) 資本準備金の額の減少が効力を生ずる日
2021年1月29日
4.剰余金の処分の内容
会社法第452条の規定に基づき、資本金及び資本準備金の額の減少の効力発生を条件として、資本金及び資本準備金の額の減少により生じるその他資本剰余金3,627,398千円を繰越利益剰余金に振り替え、欠損填補に充当いたします。
(1) 減少する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 3,627,398千円
(2) 増加する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 3,627,398千円
(3) 剰余金の処分が効力を生ずる日
2021年1月29日
5.日程
(1) 当社取締役会決議日 2020年11月26日
(2) 当社株主総会決議日 2020年12月18日
(3) 債権者異議申述公告日 2020年12月25日
(4) 債権者異議申述最終期日 2021年1月25日
(5) 効力発生日 2021年1月29日
6.その他の重要な事項
本件は、純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、純資産額の変動はありません。