エターナルホスピタリティグループ(3193)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2012年7月31日
- 7072万
- 2013年7月31日 +85.81%
- 1億3140万
- 2014年7月31日 +0.34%
- 1億3185万
- 2015年7月31日 +3.12%
- 1億3596万
- 2016年7月31日 +15.89%
- 1億5757万
- 2017年7月31日 +21.98%
- 1億9220万
- 2018年7月31日 +85.29%
- 3億5614万
- 2019年7月31日 +128.09%
- 8億1234万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/10/28 14:48
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年7月31日) 当事業年度(2025年7月31日) 繰延税金資産 減損損失 259,259 213,218 繰延税金負債合計 △89,616 △67,781 繰延税金資産の純額 796,536 509,373 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/10/28 14:48
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年7月31日) 当連結会計年度(2025年7月31日) 繰延税金資産 未払事業税 102,038千円 51,231千円 繰延税金負債合計 △150,435 △163,878 繰延税金資産の純額 1,248,113 897,309 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この財務諸表の作成に当たっては、決算日における財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を与えるような経営者の見積り及び予測を必要としております。当該見積りに際しましては、過去の実績値や状況を踏まえ合理的と判断される前提に基づき、見積り及び予測を行っております。2025/10/28 14:48
(繰延税金資産)
当社グループは、繰延税金資産について、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保できることや、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じ減少した場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- なお、将来事業計画の見積りには、出店計画やコスト削減策等の仮定が含まれております。これらの仮定の見直しが必要となり、将来にわたって事業が計画通りに展開しないと判断された場合には、関係会社株式の減損処理や関係会社長期貸付金に対する貸倒引当金の追加計上が必要となり、翌事業年度の財務諸表において、重要な影響を与える可能性があります。2025/10/28 14:48
(繰延税金資産の回収可能性)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 割引前将来キャッシュ・フローは、取締役会で承認された各店舗の将来計画を基礎としており、将来の経営成績等が見積りと乖離した場合には、固定資産の評価に影響を与え、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。2025/10/28 14:48
(繰延税金資産の回収可能性)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額