有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/10/25 15:01
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (2)リース資産の減価償却の方法2018/10/25 15:01
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
差入保証金
2018/10/25 15:01区分 金額(千円) 店舗 1,743,844 事務所 29,060 その他 944 合計 1,773,849 - #4 事業等のリスク
- (15)減損損失について2018/10/25 15:01
外的環境の著しい変化等により、店舗収益性が悪化し、事業計画において計画した店舗収益性と大きく乖離した場合、固定資産及びリース資産について減損損失を計上することとなり、当社の財政状態または業績に影響を及ぼす可能性があります。
(16)特定地域に対する依存度等について - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物(附属設備を含む):定額法
(但し、2016年3月31日以前に取得した建物附属設備については定率法)
その他の有形固定資産:定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~20年
工具、器具及び備品 5~6年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法を採用しております。2018/10/25 15:01 - #6 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2018/10/25 15:01前事業年度
(自 2016年8月1日
至 2017年7月31日)当事業年度
(自 2017年8月1日
至 2018年7月31日)建物 9,966千円 11,432千円 工具、器具及び備品 2,101 801 車両運搬具 - 5 リース資産 166 981 長期前払費用 303 1,260 計 12,537 14,481 - #7 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2018/10/25 15:01前事業年度
(自 2016年8月1日
至 2017年7月31日)当事業年度
(自 2017年8月1日
至 2018年7月31日)建物 2,502千円 -千円 工具、器具及び備品 720 437 リース資産 715 - 計 3,937 437 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/10/25 15:01
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/10/25 15:01
当事業年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、前事業年度2,394,338千円の支出に対し、3,460,791千円の支出となりました。これは主に、新規出店等に伴う有形固定資産の取得による支出3,228,643千円及び差入保証金の差入による支出265,171千円を計上したこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2018/10/25 15:01
前事業年度(自 2016年8月1日至 2017年7月31日) 当事業年度(自 2017年8月1日至 2018年7月31日) 期首残高 736,948千円 905,060千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 159,910 242,856 時の経過による調整額 12,407 14,258