営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年1月31日
- 13億5850万
- 2021年1月31日
- -12億1753万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当第2四半期累計期間は1店舗の新規出店と8店舗の退店により、当第2四半期会計期間末日における「鳥貴族」の店舗数は622店舗となりました。当社の直営店は、6店舗退店し387店舗となりました。2021/03/09 12:02
以上の結果、当第2四半期累計期間は、東京・大阪・愛知をはじめとした営業時間短縮要請が大きく影響し、売上高は10,831,252千円(前年同期比37.8%減)、売上総利益は7,547,541千円(同39.3%減)となりました。また、売上高減少に併せて変動費を中心としたコスト管理に徹底して取り組んだこと等により、販売費及び一般管理費は8,765,080千円(同20.9%減)に抑えられたものの、売上高減少の影響が大きく、営業損失は1,217,538千円(前年同期は営業利益1,358,506千円)、経常損失は1,035,250千円(前年同期は経常利益1,344,113千円)、四半期純損失は827,826千円(前年同期は四半期純利益789,368千円)となりました。
なお、当社は飲食事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。