- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高 (千円) | 7,204,218 | 15,266,179 | 24,169,967 | 33,449,087 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益 (千円) | 95,789 | 250,854 | 742,957 | 1,047,847 |
(注)第4四半期連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、第2四半期及び第3四半期の関連する四半期情報項目については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の数値を記載しております。
2023/10/25 12:01- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2023/10/25 12:01- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高で連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものが存在しないため、記載を省略しております。
2023/10/25 12:01- #4 事業等のリスク
(1)市場環境について
外食業界は成熟した市場となっており、個人消費支出における選別化、中食・コンビニエンスストア等を代表とする業界を超えた顧客獲得競争の激化等により、厳しい経営環境となっております。当社グループでは、メニューの改定等により既存店舗の売上高の確保を図ると同時に、直営店舗の新規出店による事業拡大を積極的に行ってまいりますが、外食産業における市場環境の悪化が進む場合には、当社グループの財政状態または業績に影響を及ぼす可能性があります。
(2)店舗コンセプトについて
2023/10/25 12:01- #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2021年8月1日 至 2022年7月31日) (単位:千円)
| 飲食事業 | 合計 |
| その他の収益 | - | - |
| 外部顧客への売上高 | 20,288,290 | 20,288,290 |
当連結会計年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日) (単位:千円)
| 飲食事業 | 合計 |
| その他の収益 | 73,369 | 73,369 |
| 外部顧客への売上高 | 33,449,087 | 33,449,087 |
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2023/10/25 12:01- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2023/10/25 12:01- #7 役員報酬(連結)
ハ 業績連動報酬等に関する方針(報酬等を与える時期又は条件の決定に関する方針を含む)
取締役(社外取締役は除く)に対する業績連動報酬等は、事業年度ごとの業績向上に対するインセンティブを高めることを目的に、業績予想における連結売上高成長率及び親会社株主に帰属する当期純利益の達成率並びに個人別評価を指標とした金銭報酬を、業績確定後の一定の時期に一括して支払うものとします。
二 非金銭報酬等に関する方針(報酬等を与える時期又は条件の決定に関する方針を含む)
2023/10/25 12:01- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
チェーンストアとしての多店舗展開におけるリスク管理、衛生管理のさらなる向上、コンプライアンス遵守体制の強化を重要事項とし、本部を中心に内部統制の改善を実施してまいります。また、財務報告に関連する内部統制の強化及びアメーバ経営による経営管理システムの構築も重要課題と認識しており、必要に応じて人員の増強を図る方針であります。
② 既存店売上高の維持向上
外食業界は成熟した市場となっており、個人消費支出における選別化、弁当・コンビニエンスストア等を代表とする業界を超えた顧客獲得競争の激化等により、厳しい経営環境となっております。
2023/10/25 12:01- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末日における「鳥貴族」の総店舗数は626店舗(純増9店舗)、直営店は394店舗(純増8店舗)となりました。ダイキチシステム株式会社が運営する「やきとり大吉」他の店舗数は503店舗であり、当社グループの店舗数は1,134店舗(純増512店舗)、直営店は399店舗(純増8店舗)であります。
以上の結果、当連結会計年度は、売上高は33,449,087千円(前年同期比64.9%増)、営業利益は1,417,484千円(前年同期は営業損失2,433,354千円)となりました。経常利益は1,429,047千円(前年同期比27.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は616,269千円(同45.7%減)となりました。
なお、当社グループは飲食事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
2023/10/25 12:01- #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/10/25 12:01- #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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