臨時報告書
- 【提出】
- 2026/08/03 10:40
- 【資料】
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提出理由
当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
関係会社株式の評価減について
(1)当該事象の発生年月日
2026年7月31日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
2026年6月5日付の「米国中間持株会社(特定子会社)の設立に関するお知らせ」のとおり、当社が保有するTORIKIZOKU USA INC.(以下「TK-US」)の株式を現物出資する方法により、中間持株会社となるETERNAL HOSPITALITY USA INC.の設立を進めてまいりました。今回、現物出資するに際してTK-US 株式の再評価を行った結果、実質価額が低下していることからTK-US株式の帳簿価額を876百万円から428百万円に引き下げることを決議いたしました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、2026年7月期の個別決算において、関係会社株式評価損448百万円を特別損失として計上する見通しであります。
なお、当該関係会社株式評価損は、連結決算においては消去されるため、連結損益への影響はありません。
以 上
(1)当該事象の発生年月日
2026年7月31日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
2026年6月5日付の「米国中間持株会社(特定子会社)の設立に関するお知らせ」のとおり、当社が保有するTORIKIZOKU USA INC.(以下「TK-US」)の株式を現物出資する方法により、中間持株会社となるETERNAL HOSPITALITY USA INC.の設立を進めてまいりました。今回、現物出資するに際してTK-US 株式の再評価を行った結果、実質価額が低下していることからTK-US株式の帳簿価額を876百万円から428百万円に引き下げることを決議いたしました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、2026年7月期の個別決算において、関係会社株式評価損448百万円を特別損失として計上する見通しであります。
なお、当該関係会社株式評価損は、連結決算においては消去されるため、連結損益への影響はありません。
以 上