売上高
連結
- 2017年10月31日
- 98億3440万
- 2018年10月31日 +71.01%
- 168億1786万
個別
- 2017年10月31日
- 95億7982万
- 2018年10月31日 +72.72%
- 165億4620万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/01/31 10:52
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,467,899 9,510,378 13,995,369 16,817,869 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 396,375 924,591 1,345,482 1,567,019 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「国内自社販売」、「国内業者販売」及び「海外販売」はともに自社ブランドの新築マンション販売であり、「国内自社販売」は日本国内の個人投資家向け、「国内業者販売」は日本国内の不動産会社向け、そして「海外販売」は海外の個人投資家等向けの販売となっております。また、「不動産管理」は、当社が販売したマンションの賃貸管理及び建物管理業務ならびに顧客に引き渡す前の賃料の受入れであります。2019/01/31 10:52
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2019/01/31 10:52
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社BRI 1,764,871 国内業者販売 - #4 事業等のリスク
- (9)不動産引渡時期等による業績の変動及び偏重リスク2019/01/31 10:52
当社グループの国内自社販売、国内業者販売及び海外販売の売上計上基準は、顧客へ物件を引渡した(所有権の移転)時点で売上高を計上する引渡基準としております。
したがって、建築工期の遅延や天災等の不測の事態により物件の竣工・引渡しが遅延した場合には、通期及び四半期ごとの売上高や利益が大きく変動したり、特定の四半期に偏重する可能性があり、当社グループの業績を判断する際には留意する必要があります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
当社グループは、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、当該資産にかかる減価償却費については、合理的な基準に従い事業セグメントに配分しております。2019/01/31 10:52 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2019/01/31 10:52
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 9,842,539 16,833,356 セグメント間取引消去 △8,137 △15,486 連結財務諸表の売上高 9,834,402 16,817,869
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における販売実績といたしましては、東日本橋駅前(東京都中央区)、浅草Ⅱ(東京都台東区)、浅草Ⅲ(東京都台東区)、川崎駅(神奈川県川崎市川崎区)、亀戸水神(東京都墨田区)、板橋west(東京都板橋区)、世田谷砧(東京都世田谷区)、田端Ⅱ(東京都北区)、亀戸水神Ⅱ(東京都墨田区)、駒込駅(東京都北区)、三軒茶屋(東京都世田谷区)、駒込駅Ⅱ(東京都文京区)、新宿早稲田(東京都新宿区)、西巣鴨(東京都北区)、隅田川west(東京都荒川区)、墨田文花(東京都墨田区)、世田谷桜丘(東京都世田谷区)、浅草蔵前(東京都台東区)の計18棟、全626戸を販売いたしました。2019/01/31 10:52
以上の結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は16,817百万円(前年同期比71.0%増)、営業利益は1,678百万円(同84.9%増)、経常利益は1,567百万円(同91.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,071百万円(同72.8%増)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。