経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年10月31日
- 8億2042万
- 2018年10月31日 +91%
- 15億6701万
個別
- 2017年10月31日
- 7億9988万
- 2018年10月31日 +92.68%
- 15億4124万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における販売実績といたしましては、東日本橋駅前(東京都中央区)、浅草Ⅱ(東京都台東区)、浅草Ⅲ(東京都台東区)、川崎駅(神奈川県川崎市川崎区)、亀戸水神(東京都墨田区)、板橋west(東京都板橋区)、世田谷砧(東京都世田谷区)、田端Ⅱ(東京都北区)、亀戸水神Ⅱ(東京都墨田区)、駒込駅(東京都北区)、三軒茶屋(東京都世田谷区)、駒込駅Ⅱ(東京都文京区)、新宿早稲田(東京都新宿区)、西巣鴨(東京都北区)、隅田川west(東京都荒川区)、墨田文花(東京都墨田区)、世田谷桜丘(東京都世田谷区)、浅草蔵前(東京都台東区)の計18棟、全626戸を販売いたしました。2019/01/31 10:52
以上の結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は16,817百万円(前年同期比71.0%増)、営業利益は1,678百万円(同84.9%増)、経常利益は1,567百万円(同91.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,071百万円(同72.8%増)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。 - #2 財務制限条項に関する注記
- (1)2017年10月決算期以降の各年度決算期の末日における当社の単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2016年10月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。2019/01/31 10:52
(2)2017年10月決算期以降の各年度決算期の末日における当社の単体の損益計算書において、経常利益の金額を0円以上に維持すること。
当連結会計年度(2018年10月31日)