構築物(純額)
個別
- 2019年10月31日
- 98万
- 2020年10月31日 -9.94%
- 88万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 8年~20年
その他 4年~10年
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物及び構築物の減価償却の方法は、定額法により行っております。
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存保証額を残存価額とした定額法を採用しております。2021/01/28 15:39 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 4年~10年2021/01/28 15:39
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物及び構築物の減価償却の方法は、定額法により行っております。
② 無形固定資産 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他 4年~10年2021/01/28 15:39
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物及び構築物の減価償却の方法は、定額法により行っております。
(2)無形固定資産 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 8年~20年
その他 4年~10年
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物及び構築物の減価償却の方法は、定額法により行っております。
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存保証額を残存価額とした定額法を採用しております。2021/01/28 15:39