建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年10月31日
- 5665万
- 2023年10月31日 -7.24%
- 5255万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.報告セグメント「リアルエステートマネジメント」に帰属するのれんにつきまして、当初に検討した事業計画において想定していた収益が見込めなくなったことから、未償却残高70,500千円を減損損失として特別損失に計上しております。2024/01/30 15:01
2.報告セグメント「リアルエステートマネジメント」で使用している建物及び構築物5,949千円、工具器具及び備品970千円及びソフトウエア8,080千円につきまして、当該固定資産に係る事業計画を見直した結果、投下資金の回収見込みがなく、正味売却価額、使用価値ともにゼロであることから、当該固定資産の未償却残高の全額を減損損失として特別損失に計上しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。2024/01/30 15:01
建物及び構築物 8年~20年
その他 4年~10年 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ソフトウエア
当社の事業で使用しているソフトウエアについて、当該ソフトウエアに係る事業計画を見直した結果、投下資金の回収見込みがなくなったことから、減損損失を認識しております。
(2)資産のグルーピングの方法
資産のグルーピングは、会社又は事業を単位としてグルーピングを行っております。
(3)回収可能価額の算定方法
① のれん
回収可能価額は使用価値により測定しており、当該事業の事業計画を基礎とした将来キャッシュ・フローを用いて算定しております。2024/01/30 15:01 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 4年~10年2024/01/30 15:01
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物及び構築物の減価償却の方法は、定額法により行っております。
② 無形固定資産 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他 4年~10年2024/01/30 15:01
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物及び構築物の減価償却の方法は、定額法により行っております。
(2)無形固定資産