- 3475
- 2026/08/31
- 時価
- 474億円
- PER 予
- 9.83倍
- 2017年以降
- 3.41-32.42倍
(2017-2025年) - PBR
- 3.18倍
- 2017年以降
- 0.75-4.18倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 2.96%
- ROE 予
- 32.38%
- ROA 予
- 7.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更に伴い、前中間連結会計期間及び前連結会計年度については、遡及適用後の中間連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。2026/06/12 15:30
この結果、遡及適用前と比較して、前中間連結会計期間の売上高、営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益がそれぞれ47,505千円減少しております。なお、前連結会計年度のその他負債(流動)が364,491千円増加しております。また、前連結会計年度の期首の純資産に会計方針の変更の累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は291,318千円減少しております。
なお、セグメント情報に与える影響及び1株当たり情報に与える影響については、(セグメント情報等)、(収益認識関係)及び(1株当たり情報)に記載しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末の負債合計は、前年度末に比べ12,085百万円増加し、44,193百万円(前年度末比37.6%増)となりました。主な要因は、長期借入金が7,910百万円、短期借入金が1,957百万円それぞれ増加したことによるものであります。2026/06/12 15:30
(純資産)
当中間連結会計期間末の純資産は、前年度末に比べ207百万円増加し、14,389百万円(前年度末比1.5%増)となりました。主な要因は、配当の支払により利益剰余金が1,289百万円減少した一方で、親会社株主に帰属する中間純利益の計上により利益剰余金が1,411百万円増加したことによるものであります。 - #3 財務制限条項に関する注記
- 借対照表(連結)の純資産額を2020年10月期の純資産額の75%以上に維持すること。2026/06/12 15:30
② 経常損益(連結)につき、2期連続して損失とならないこと。