営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年4月30日
- 15億9868万
- 2026年4月30日 +61%
- 25億7387万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2026/06/12 15:30
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年11月1日 至 2026年4月30日)利益 金額 セグメント間取引消去 33,752 中間連結損益計算書の営業利益 1,598,680
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更に伴い、前中間連結会計期間及び前連結会計年度については、遡及適用後の中間連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。2026/06/12 15:30
この結果、遡及適用前と比較して、前中間連結会計期間の売上高、営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益がそれぞれ47,505千円減少しております。なお、前連結会計年度のその他負債(流動)が364,491千円増加しております。また、前連結会計年度の期首の純資産に会計方針の変更の累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は291,318千円減少しております。
なお、セグメント情報に与える影響及び1株当たり情報に与える影響については、(セグメント情報等)、(収益認識関係)及び(1株当たり情報)に記載しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2026/06/12 15:30
利益 金額 セグメント間取引消去 38,027 中間連結損益計算書の営業利益 2,573,879 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、このような経営環境のもと、東京23区を中心に自社ブランド「GENOVIA(ジェノヴィア)」シリーズの新築マンションとして、「GENOVIA green veil(ジェノヴィア グリーンヴェール)」、「GENOVIA skygarden(ジェノヴィア スカイガーデン)」及び「GENOVIA skyrun(ジェノヴィア スカイラン)」の企画、開発及び販売の拡大、顧客サポート体制の充実等に取り組み、当中間連結会計期間においては、当社において投資用マンション20棟、全793戸を販売したほか、株式会社Livenup Group及びその子会社において収益用不動産3件、戸建住宅13件及び土地7件を販売いたしました。また、仕入については、当社において15棟、全1,252戸の仕入を行いました。2026/06/12 15:30
以上の結果、当社グループの当中間連結会計期間の売上高は29,390百万円(前年同期比53.2%増)、営業利益は2,573百万円(同61.0%増)、経常利益は2,177百万円(同43.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,411百万円(同41.2%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。