有価証券報告書-第11期(平成27年11月1日-平成28年10月31日)
(表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「有形固定資産」の「減価償却累計額」は、各資産科目に対する控除科目として独立掲記しておりましたが、当事業年度より各資産科目の金額から直接控除して表示する方法に変更しております。
前事業年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示していた「敷金及び保証金」38,671千円、「固定負債」の「その他」に含めて表示していた「長期前受収益」4,621千円は、当事業年度において独立掲記しております。また、独立掲記しておりました「流動負債」の「預り金」14,075千円は「その他」に含めて表示しております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めて表示していた「支払保証料」1,108千円は、当事業年度において独立掲記しております。
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「有形固定資産」の「減価償却累計額」は、各資産科目に対する控除科目として独立掲記しておりましたが、当事業年度より各資産科目の金額から直接控除して表示する方法に変更しております。
前事業年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示していた「敷金及び保証金」38,671千円、「固定負債」の「その他」に含めて表示していた「長期前受収益」4,621千円は、当事業年度において独立掲記しております。また、独立掲記しておりました「流動負債」の「預り金」14,075千円は「その他」に含めて表示しております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めて表示していた「支払保証料」1,108千円は、当事業年度において独立掲記しております。