- 2060
- 2026/09/11
- 時価
- 559億円
- PER 予
- 8.55倍
- 2015年以降
- 4.58-27.27倍
(2015-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2015年以降
- 0.47-2.12倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 3.58%
- ROE 予
- 10.39%
- ROA 予
- 4.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フィード・ワン(2060)の売上高 - 飼料事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 835億100万
- 2015年12月31日 +53.4%
- 1280億8800万
- 2016年12月31日 -10.18%
- 1150億5100万
- 2017年12月31日 +0.71%
- 1158億7000万
- 2018年12月31日 +6.44%
- 1233億2700万
- 2019年12月31日 +1.08%
- 1246億6100万
- 2020年12月31日 -2.75%
- 1212億3100万
- 2021年12月31日 +26.06%
- 1528億2800万
- 2022年12月31日 +29.4%
- 1977億5800万
- 2023年12月31日 +2.81%
- 2033億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 9:32
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/09 9:32
「飼料事業」セグメントにおいて、将来の使用が見込まれなくなった資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、7百万円を減損損失として特別損失に計上しております。
また、報告セグメントに配分されない減損損失は、200百万円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 料事業2024/02/09 9:32
飼料事業では、4四半期連続の値下げにより畜産飼料の平均販売価格は前年同期を下回ったものの販売数量が増加しており、また、水産飼料は平均販売価格・販売数量ともに前年同期を上回ったこと等から、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,021億2千6百万円(前年同期比2.8%増)となりました。営業利益は、畜産・水産飼料ともに前年同期に比べて収益環境が大幅に改善したこと等から、61億3千8百万円(前年同期比134.7%増)となりました。
② 食品事業