2060 フィード・ワン

2060
2026/05/14
時価
475億円
PER 予
7.27倍
2015年以降
4.58-27.27倍
(2015-2026年)
PBR
0.77倍
2015年以降
0.47-2.12倍
(2015-2026年)
配当 予
4.21%
ROE 予
10.54%
ROA 予
4.89%
資料
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CSV,JSON

フィード・ワン(2060)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 飼料事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2014年12月31日
20億5300万
2015年3月31日 +79.35%
36億8200万
2015年6月30日 -58.91%
15億1300万
2015年9月30日 +82.22%
27億5700万
2015年12月31日 +45.74%
40億1800万
2016年3月31日 +21.5%
48億8200万
2016年6月30日 -76.94%
11億2600万
2016年9月30日 +174.96%
30億9600万
2016年12月31日 +43.96%
44億5700万
2017年3月31日 +32.94%
59億2500万
2017年6月30日 -73.81%
15億5200万
2017年9月30日 +68.88%
26億2100万
2017年12月31日 +45.21%
38億600万
2018年3月31日 +31.61%
50億900万
2018年6月30日 -73.91%
13億700万
2018年9月30日 +128.62%
29億8800万
2018年12月31日 +45.72%
43億5400万
2019年3月31日 +31.44%
57億2300万
2019年6月30日 -78.63%
12億2300万
2019年9月30日 +130.91%
28億2400万
2019年12月31日 +71.95%
48億5600万
2020年3月31日 +44.73%
70億2800万
2020年6月30日 -73.68%
18億5000万
2020年9月30日 +83.24%
33億9000万
2020年12月31日 +67.23%
56億6900万
2021年3月31日 +33.3%
75億5700万
2021年6月30日 -72.9%
20億4800万
2021年9月30日 +127.34%
46億5600万
2021年12月31日 +23.75%
57億6200万
2022年3月31日 +13.35%
65億3100万
2022年6月30日
-10億2100万
2022年9月30日
11億7500万
2022年12月31日 +122.64%
26億1600万
2023年3月31日 +50.04%
39億2500万
2023年6月30日 -56.92%
16億9100万
2023年9月30日 +117.03%
36億7000万
2023年12月31日 +67.25%
61億3800万
2024年3月31日 +52.82%
93億8000万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、2025年3月期を初年度とする「中期経営計画2026~1st STAGE for NEXT 10 YEARS~」のスタートに伴い、組織体制及び業績評価方法の刷新を行いました。この変更を報告セグメントに適切に反映するため、従来の「飼料事業」及び「食品事業」の2区分から、「畜産飼料事業」、「水産飼料事業」及び「食品事業」の3区分に細分化し、事業セグメントの集約を新しい区分方法に変更しております。また、経常利益をベースとした経営指標を導入したため、セグメント利益を従来の「営業利益」から「経常利益」に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法及び経常利益をベースとしたセグメント利益により作成したものを記載しております。
2025/06/17 13:31
#2 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
EARS~」のスタートに伴い、組織体制及び業績評価方法の刷新を行いました。この変更を報告セグメントに適切に反映するため、従来の「飼料事業」及び「食品事業」の2区分から、「畜産飼料事業」、「水産飼料事業」及び「食品事業」の3区分に細分化し、事業セグメントの集約を新しい区分方法に変更しております。また、経常利益をベースとした経営指標を導入したため、セグメント利益を従来の「営業利益」から「経常利益」に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法及び経常利益をベースとしたセグメント利益により作成したものを記載しております。2025/06/17 13:31
#3 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
畜産飼料事業556
(93)
水産飼料事業101
(11)
(注)1 従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であります。
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。
2025/06/17 13:31
#4 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
1,2921,014
ケイヒン㈱465,300465,300畜産飼料事業における倉庫保管、陸上運送等に係る取引を行っており、良好な関係を維持・強化することを目的として相互保有しております。
1,094942
スターゼン㈱884,400294,800畜産飼料事業における取引先であり、㈱南部ファーム及び㈱美保野ポークの共同経営者として良好な関係を維持・強化することを目的として相互保有しております。なお、スターゼン㈱は2025年3月31日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。
823835
㈱ヨンキュウ350,000350,000水産飼料事業における資本業務提携先であり、良好な関係を維持・強化することを目的として相互保有しております。
749816
(注)1 個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難ですが、当社取締役会で保有意義の検証を年1回以上行うことを規程化しており、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合わないと判断された投資株式については、原則として縮減する方針としております。なお、当事業年度においては、2024年9月26日開催の取締役会で検証を実施しております。
2 特定投資株式が60銘柄に満たないため、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄についても記載しております。
2025/06/17 13:31
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
国内の景気は、米国新政権の関税政策により不確実性が高まっているものの、実質賃金の上昇等を背景にした個人消費の拡大等により緩やかな回復傾向になるものと想定されます。当社グループを取り巻く環境は、畜産生産者における飼養戸数の減少や疾病発生による一時的な家畜数の減少による畜産飼料の需要減少、高海水温の影響を受けた給餌制限等による水産飼料の需要減少、気候変動等に伴う飼料原料の供給不安及び価格高騰、エネルギー価格高騰による製造原価の増加等が見込まれることから、収益面では不透明な状況が続きます。
このような環境の下、当社グループは2025年3月期より「中期経営計画2026~1st STAGE for NEXT 10 YEARS~」をスタートしており、Purpose、Visionの実現、充実した生産体制と強力な販売ネットワークとの連携、スケールメリットを生かした原料購買力、積極的な設備投資を行える財務基盤、グローバルな知見も活かした研究開発体制、畜水産物販売を通じた価値向上等の強みを活かして、畜産飼料事業を中心とした事業間の連携を強化し、継続的な収益力強化を図ってまいります。
0102010_001.jpgまた、Purposeの策定に合わせ、「マテリアリティ(重点課題)」を更新しております。
2025/06/17 13:31
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
詳細は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」をご覧ください。
(畜産飼料事業)
セグメント売上高は2,322億5千9百万円(前年同期比6.0%減)、セグメント利益は85億3千3百万円(前年同期比6.3%減)、セグメントEBITDAは110億7千3百万円(前年同期比4.5%減)となりました。
2025/06/17 13:31
#7 負ののれん発生益(連結)
「畜産飼料事業」において、道北協同飼料販売㈱の株式を追加取得し、連結子会社としたことに伴い、負ののれん発生益を特別利益に338百万円計上しております。
2025/06/17 13:31
#8 追加情報、連結財務諸表(連結)
⑤その他取引の概要に関する事項
当社グループは、2025年3月期を初年度とする「中期経営計画2026~1st STAGE for NEXT 10 YEARS~」を掲げ、新たに設定したPurpose「飼料で食の未来を創り、命を支え、笑顔を届ける」の実現に向け、10年後を見据えた基盤強化を進めております。この度、さらなる企業価値の向上を目指し、畜産飼料事業における販売力強化・経営資源の有効活用及び効率化を図ることを目的として、本合併を行うことといたしました。
(2)実施する会計処理の概要
2025/06/17 13:31
#9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(5) その他取引の概要に関する事項
当社グループは、2025年3月期を初年度とする「中期経営計画2026~1st STAGE for NEXT 10 YEARS~」を掲げ、新たに設定したPurpose「飼料で食の未来を創り、命を支え、笑顔を届ける」の実現に向け、10年後を見据えた基盤強化を進めております。この度、さらなる企業価値の向上を目指し、畜産飼料事業における販売力強化・経営資源の有効活用及び効率化を図ることを目的として、本合併を行うことといたしました。
2.実施する会計処理の概要
2025/06/17 13:31

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  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。