有価証券報告書-第12期(2025/04/01-2026/03/31)
(企業結合等関係)
共通支配下の取引等
(連結子会社の吸収合併)
1.取引の概要
(1) 被結合企業の名称及びその事業の内容
①被結合企業の名称 苫小牧飼料㈱
事業の内容 配合飼料の製造
②被結合企業の名称 東北飼料㈱
事業の内容 配合飼料の製造
(2) 企業結合日
2025年4月1日
(3) 企業結合の法的形式
当社を存続会社とし、苫小牧飼料㈱及び東北飼料㈱を消滅会社とする吸収合併方式であります。
(4) 結合後企業の名称
フィード・ワン㈱
(5) その他取引の概要に関する事項
当社は、子会社工場を自社工場化することで組織力を高め、中長期的な競争力向上を図るため、当社の完全子会社である苫小牧飼料㈱及び東北飼料㈱を吸収合併することといたしました。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
(連結子会社間の吸収合併)
1.取引の概要
(1)被結合企業の名称及びその事業の内容
被結合企業の名称 八戸フィードワン販売㈱
事業の内容 飼料の仕入販売
(2)企業結合日
2025年10月1日
(3)企業結合の法的形式
岩手フィードワン販売㈱(2025年8月1日付で東北フィードワン販売㈱に商号変更)を存続会社とし、八戸フィードワン販売㈱を消滅会社とする吸収合併方式であります。
(4)結合後企業の名称
東北フィードワン販売㈱
(5)その他取引の概要に関する事項
当社グループは、2025年3月期を初年度とする「中期経営計画2026~1st STAGE for NEXT 10 YEARS~」を掲げ、新たに設定したPurpose「飼料で食の未来を創り、命を支え、笑顔を届ける」の実現に向け、10年後を見据えた基盤強化を進めております。この度、さらなる企業価値の向上を目指し、畜産飼料事業における販売力強化・経営資源の有効活用及び効率化を図ることを目的として、本合併を行いました。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
(連結子会社間の吸収合併)
1.取引の概要
(1)被結合企業の名称及びその事業の内容
被結合企業の名称 東海フィードワン販売㈱
事業の内容 飼料の仕入販売
(2)企業結合日
2025年10月1日
(3)企業結合の法的形式
鹿島フィードワン販売㈱を存続会社とし、東海フィードワン販売㈱を消滅会社とする吸収合併方式であります。
(4)結合後企業の名称
鹿島フィードワン販売㈱(2026年4月1日付で関東フィードワン販売㈱に商号変更)
(5)その他取引の概要に関する事項
当社グループは、2025年3月期を初年度とする「中期経営計画2026~1st STAGE for NEXT 10 YEARS~」を掲げ、新たに設定したPurpose「飼料で食の未来を創り、命を支え、笑顔を届ける」の実現に向け、10年後を見据えた基盤強化を進めております。この度、さらなる企業価値の向上を目指し、畜産飼料事業における販売力強化・経営資源の有効活用及び効率化を図ることを目的として、本合併を行いました。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
共通支配下の取引等
(連結子会社の吸収合併)
1.取引の概要
(1) 被結合企業の名称及びその事業の内容
①被結合企業の名称 苫小牧飼料㈱
事業の内容 配合飼料の製造
②被結合企業の名称 東北飼料㈱
事業の内容 配合飼料の製造
(2) 企業結合日
2025年4月1日
(3) 企業結合の法的形式
当社を存続会社とし、苫小牧飼料㈱及び東北飼料㈱を消滅会社とする吸収合併方式であります。
(4) 結合後企業の名称
フィード・ワン㈱
(5) その他取引の概要に関する事項
当社は、子会社工場を自社工場化することで組織力を高め、中長期的な競争力向上を図るため、当社の完全子会社である苫小牧飼料㈱及び東北飼料㈱を吸収合併することといたしました。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
(連結子会社間の吸収合併)
1.取引の概要
(1)被結合企業の名称及びその事業の内容
被結合企業の名称 八戸フィードワン販売㈱
事業の内容 飼料の仕入販売
(2)企業結合日
2025年10月1日
(3)企業結合の法的形式
岩手フィードワン販売㈱(2025年8月1日付で東北フィードワン販売㈱に商号変更)を存続会社とし、八戸フィードワン販売㈱を消滅会社とする吸収合併方式であります。
(4)結合後企業の名称
東北フィードワン販売㈱
(5)その他取引の概要に関する事項
当社グループは、2025年3月期を初年度とする「中期経営計画2026~1st STAGE for NEXT 10 YEARS~」を掲げ、新たに設定したPurpose「飼料で食の未来を創り、命を支え、笑顔を届ける」の実現に向け、10年後を見据えた基盤強化を進めております。この度、さらなる企業価値の向上を目指し、畜産飼料事業における販売力強化・経営資源の有効活用及び効率化を図ることを目的として、本合併を行いました。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
(連結子会社間の吸収合併)
1.取引の概要
(1)被結合企業の名称及びその事業の内容
被結合企業の名称 東海フィードワン販売㈱
事業の内容 飼料の仕入販売
(2)企業結合日
2025年10月1日
(3)企業結合の法的形式
鹿島フィードワン販売㈱を存続会社とし、東海フィードワン販売㈱を消滅会社とする吸収合併方式であります。
(4)結合後企業の名称
鹿島フィードワン販売㈱(2026年4月1日付で関東フィードワン販売㈱に商号変更)
(5)その他取引の概要に関する事項
当社グループは、2025年3月期を初年度とする「中期経営計画2026~1st STAGE for NEXT 10 YEARS~」を掲げ、新たに設定したPurpose「飼料で食の未来を創り、命を支え、笑顔を届ける」の実現に向け、10年後を見据えた基盤強化を進めております。この度、さらなる企業価値の向上を目指し、畜産飼料事業における販売力強化・経営資源の有効活用及び効率化を図ることを目的として、本合併を行いました。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引として処理しております。