有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2015/06/30 12:07
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの利益は、営業利益と調整を行っております。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/30 12:07
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更に記載のとおり、従来、一部の国内連結子会社の有形固定資産の減価償却方法について主として定率法を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更しております。 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2015/06/30 12:07
建物及び構築物、機械装置及び運搬具並びにその他(有形固定資産)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #4 事業等のリスク
- ア.当社グループは様々な企業の有価証券を保有しておりますが、株式市場の相場下落等により、これら有価証券の価格が低下し、評価損失が発生する可能性があります。2015/06/30 12:07
イ.当社グループは土地・建物等の固定資産を保有しておりますが、市場価値の下落等により評価損失を計上する可能性があります。
⑥ 海外事業に関するリスク - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2015/06/30 12:07
7 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 28,140百万円 固定資産 16,453百万円 資産合計 44,593百万円
- #6 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 2015/06/30 12:07
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)従来、当社の連結子会社である日本配合飼料株式会社及びその一部の国内連結子会社は有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について主として定率法(動物及び平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法へ変更しております。この変更は、日本配合飼料株式会社グループの有形固定資産の使用実態を検討した結果、従来は国内需要の増加に対応するため、生産能力増強を目的とした生産拠点投資を行い、一拠点当たりの稼働は生産拠点の分散と共に低減していく状況でありましたが、現在は既存設備の更新が中心で、生産能力を増強するような新規設備投資が見込まれなくなっており、各生産拠点では長期安定的な稼働が見込まれることから、これに対応した減価償却費を計上して適切な費用配分を図ることで、経済的実態をより適切に反映させることができると判断したためであります。この変更により、従来の方法と比べて、当連結会計年度の営業利益が159百万円、経常利益及び税金等調整前当期純利益が159百万円それぞれ増加しております。 - #7 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/06/30 12:07 - #8 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2015/06/30 12:07当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)土地 25百万円 その他 20百万円 計 46百万円 - #9 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2015/06/30 12:07当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物及び構築物 13百万円 機械装置及び運搬具 2百万円 土地 2百万円 その他 32百万円 計 50百万円 - #10 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2015/06/30 12:07当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物及び構築物 22百万円 機械装置及び運搬具 17百万円 撤去費用等 9百万円 その他 19百万円 計 67百万円 - #11 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2015/06/30 12:07
担保付債務当連結会計年度(平成27年3月31日) 土地 3,884百万円 (2,624)百万円 その他(有形固定資産) 18百万円 (18)百万円 その他(無形固定資産) 8百万円 ( 8)百万円 投資有価証券 44百万円 (―)百万円
- #12 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/30 12:07
- #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数として残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/30 12:07 - #14 重要な非資金取引の内容(連結)
- 株式移転により協同飼料株式会社及びその関係会社から引き継いだ資産及び負債の主な内訳は以下のとおりであります。2015/06/30 12:07
流動資産 27,578百万円 固定資産 16,453百万円 資産合計 44,031百万円