固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 443億9000万
- 2022年3月31日 -2.68%
- 432億
個別
- 2021年3月31日
- 334億5700万
- 2022年3月31日 -3.14%
- 324億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/08/09 13:04
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2022/08/09 13:04
機械装置及び運搬具並びにその他(有形固定資産)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/08/09 13:04
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #4 固定資産圧縮損の注記(連結)
- 固定資産圧縮損
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
上記※8の補助金収入のうち、ASF(アフリカ豚熱)侵入防止緊急支援事業の補助金に伴い取得価額から直接減額したものであります。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
上記※9の養殖事業設備の一部破損に係る保険金に伴い取得価額から直接減額したものであります。2022/08/09 13:04 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2022/08/09 13:04前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物及び構築物 -百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 2百万円 -百万円 土地 5百万円 13百万円 その他 8百万円 11百万円 計 16百万円 25百万円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2022/08/09 13:04前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物及び構築物 7百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 4百万円 1百万円 土地 97百万円 0百万円 その他 7百万円 5百万円 計 117百万円 6百万円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2022/08/09 13:04前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物及び構築物 41百万円 5百万円 機械装置及び運搬具 27百万円 18百万円 リース資産 0百万円 -百万円 撤去費用等 18百万円 34百万円 その他 1百万円 1百万円 計 90百万円 59百万円 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2022/08/09 13:04
担保付債務前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建設仮勘定 92百万円 (92百万円) 2百万円 (2百万円) その他(有形固定資産) 13百万円 (13百万円) 13百万円 (13百万円) その他(無形固定資産) 102百万円 (102百万円) 69百万円 (69百万円) 計 4,141百万円 (3,073百万円) 4,103百万円 (3,077百万円)
- #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/08/09 13:04 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/08/09 13:04
- #11 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/08/09 13:04
当社グループは、継続的に損益の把握を実施している単位ごとに資産のグルーピングを行っております。ただし、将来の使用が見込まれていない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングを行っております。用途 場所 種類 金額(百万円) 遊休資産 北海道千歳市 土地 11 遊休資産 北海道苫小牧市 その他(無形固定資産) 0 遊休資産 愛知県知多市 その他(無形固定資産) 0 賃貸資産 長崎県島原市 土地 14
土地及び事業資産の売却方針決定等に伴う減額処理であり、当該減少額42百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/08/09 13:04
当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは、北九州畜産工場の開設に係る補助金による収入、貸付金の回収、投資有価証券の売却等による資金の増加があったものの、有形及び無形固定資産の取得等による資金の減少が上回り、9億5千2百万円の支出(前年同期は59億8千9百万円の支出)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #13 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2022/08/09 13:04
前事業年度において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に表示していた154百万円は、「ソフトウエア」151百万円、「ソフトウエア仮勘定」3百万円として組み替えております。 - #14 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の連結子会社では、茨城県において賃貸用の飼料製造設備(土地を含む)、その他の地域において賃貸用の不動産(土地を含む)及び遊休不動産(土地を含む)を有しております。2022/08/09 13:04
2021年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は90百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却益は105百万円(特別利益に計上)、固定資産売却損は6百万円(特別損失に計上)、固定資産除却損は4百万円(特別損失に計上)、減損損失は42百万円(特別損失に計上)であります。
2022年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は58百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却損は13百万円(特別損失に計上)、固定資産除却損は18百万円(特別損失に計上)、減損損失は141百万円(特別損失に計上)であります。 - #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/08/09 13:04
有形固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2022/08/09 13:04
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)