売上高
連結
- 2022年3月31日
- 26億5800万
- 2023年3月31日 +6.4%
- 28億2800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/06/23 13:06
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 67,131 144,890 228,746 307,911 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(百万円) △1,474 71 1,035 1,639 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 各報告セグメントの主要な製品・商品は、「飼料事業」は畜産飼料、水産飼料及びその他飼料等であり、「食品事業」は生産された畜産物、養殖魚等及び加工品等であります。2023/06/23 13:06
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2023/06/23 13:06
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益と調整を行っております。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/06/23 13:06 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2023/06/23 13:06 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした環境にあって、当社グループは3ヶ年の中期経営計画の達成に向けて、原料調達の多様化・生産体制の合理化、畜産・水産生産者へ供給する製品の品質向上及び生産成績改善につながるサービス提供等の取り組みを進めてまいりました。2023/06/23 13:06
当社グループの当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は3,079億1千1百万円(前年同期比26.6%増)、営業利益は14億2千2百万円(前年同期比66.9%減)、経常利益は17億1千1百万円(前年同期比66.2%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は10億3千万円(前年同期比71.8%減)となりました。
セグメントごとの経営成績の状況は、次のとおりであります。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の連結子会社では、茨城県において賃貸用の飼料製造設備(土地を含む)、その他の地域において賃貸用の不動産(土地を含む)及び遊休不動産(土地を含む)を有しております。2023/06/23 13:06
2022年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は58百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却損は13百万円(特別損失に計上)、固定資産除却損は18百万円(特別損失に計上)、減損損失は141百万円(特別損失に計上)であります。
2023年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は98百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却益は28百万円(特別利益に計上)、固定資産売却損は1百万円(特別損失に計上)、固定資産除却損は3百万円(特別損失に計上)、減損損失は200百万円(特別損失に計上)、工場閉鎖損失211百万円(特別損失に計上)であります。 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2023/06/23 13:06
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 52,448百万円 67,500百万円 仕入高 76,486百万円 102,376百万円