- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額△1,686百万円には、各報告セグメントに配分していない全社損益△1,685百万円が含まれております。全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び金融収支であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2025/11/07 13:12- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外事業及び不動産賃貸事業等を含んでおります。なお、海外事業は持分法適用関連会社のみのため、売上高の計上はなく、セグメント利益は主に持分法投資損益の計上であります。
2 セグメント利益の調整額△1,562百万円には、各報告セグメントに配分していない全社損益△1,561百万円が含まれております。全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び金融収支であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2025/11/07 13:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした環境にあって、当社グループは2025年3月期を初年度とする「中期経営計画2026~1st STAGE for NEXT 10 YEARS~」の達成に向けて、資本コスト経営を意識した「積極的な設備投資」、「製造の効率化」、「グループ経営の高度化」、「人的資本への投資」を経営戦略の軸に取り組みを進めてまいりました。
この結果、当社グループの当中間連結会計期間の売上高は1,423億4千4百万円(前年同期比4.0%減)、営業利益は32億5千7百万円(前年同期比2.9%減)、経常利益は37億1千4百万円(前年同期比2.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は28億7千3百万円(前年同期比7.1%減)となりました。
また、設備投資計画の確実な実行と資本コストを意識した経営を実現するため、EBITDA及びROICを経営指標として導入しております。当中間連結会計期間のEBITDAは次のとおりであります。
2025/11/07 13:12- #4 財務制限条項に関する注記
②連結及び単体のEBITDAを2期連続してマイナスとしないこと。
(注)EBITDA=経常利益+支払利息-受取利息+減価償却費及びのれん償却費
当中間連結会計期間(2025年9月30日)
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