売上高
連結
- 2025年3月31日
- 2960億4500万
- 2026年3月31日 -1.81%
- 2906億7500万
個別
- 2025年3月31日
- 2532億8600万
- 2026年3月31日 -3.71%
- 2438億9100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/16 13:29
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 142,344 290,675 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 3,757 8,603 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 各報告セグメントの主要な製品・商品は、「畜産飼料事業」は畜産飼料及び畜産物等であり、「水産飼料事業」は水産飼料及び水産物等であり、「食品事業」は畜産物の加工品等であります。2026/06/16 13:29
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外事業及び不動産賃貸事業等を含んでおります。なお、海外事業は持分法適用関連会社のみのため、売上高の計上はなく、セグメント利益は主に持分法投資損益の計上であります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△3,261百万円には、各報告セグメントに配分していない全社損益△3,261百万円が含まれております。全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び金融収支であります。
(2)セグメント資産の調整額14,968百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産18,184百万円が含まれております。全社資産は、主に提出会社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/16 13:29 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/16 13:29
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益と調整を行っております。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/16 13:29 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2026/06/16 13:29
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした環境にあって、当社グループは2025年3月期を初年度とする「中期経営計画2026~1st STAGE for NEXT 10 YEARS~」の達成に向けて、資本コスト経営を意識した「積極的な設備投資」、「製造の効率化」、「グループ経営の高度化」、「人的資本への投資」を経営戦略の軸に取り組みを進めてまいりました。2026/06/16 13:29
この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は2,906億7千5百万円(前年同期比1.8%減)、営業利益は80億9千1百万円(前年同期比27.6%増)、経常利益は86億1千2百万円(前年同期比26.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は63億7千7百万円(前年同期比18.4%増)となりました。
また、設備投資計画の確実な実行と資本コストを意識した経営を実現するため、EBITDA及びROICを経営指標として導入しております。当連結会計年度のEBITDA及びROICは次のとおりであります。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の連結子会社では、茨城県において賃貸用の飼料製造設備(土地を含む)、その他の地域において賃貸用の不動産(土地を含む)及び遊休不動産(土地を含む)を有しております。2026/06/16 13:29
2025年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は124百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却損は1百万円(特別損失に計上)、減損損失は88百万円(特別損失に計上)であります。
2026年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は81百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却益は98百万円(特別利益に計上)、減損損失は4百万円(特別損失に計上)であります。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2026/06/16 13:29
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 56,203百万円 54,127百万円 仕入高 84,392 85,449 - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、重要な関連会社は極洋フィードワンマリン㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2026/06/16 13:29
(注) 極洋フィードワンマリン㈱は前連結会計年度において清算結了し、関連会社ではなくなりました。このため、損益計算書項目のみ記載しております。(単位:百万円) 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 - - 税引前当期純利益 2,548 -