ソフトウエア
連結
- 2023年3月31日
- 61億2800万
- 2024年3月31日 +51.34%
- 92億7400万
個別
- 2023年3月31日
- 20億6700万
- 2024年3月31日 +76.34%
- 36億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、当連結会計年度より、従来「出版事業」としていた報告セグメントの名称を「出版・IP創出事業」に、「映像事業」としていた報告セグメントの名称を「アニメ・実写映像事業」に、「教育事業」としていた報告セグメントの名称を「教育・EdTech事業」に変更しております。この報告セグメントの名称変更がセグメント情報に与える影響はありません。2024/07/31 14:30
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法出版・IP創出事業 書籍の出版・販売等電子書籍・電子雑誌の出版・販売等雑誌の出版・販売、Web広告の販売等 アニメ・実写映像事業 アニメ及び実写映像の企画・製作・配給、映像配信権等の権利許諾、映像パッケージソフトの販売等 ゲーム事業 ゲームソフトウエア及びネットワークゲームの企画・開発・販売等 Webサービス事業 (ポータル)動画コミュニティサービスの運営等(ライブ) 各種イベントの企画・運営等(モバイル)モバイルコンテンツの配信等
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースであります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法2024/07/31 14:30
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (3)ゲーム事業2024/07/31 14:30
ゲーム事業では、ゲームソフトウエア及びネットワークゲームの企画・開発・販売、権利許諾等を行っております。
ゲームソフトウエアのパッケージ販売については、顧客への引渡しやダウンロード時点で顧客が当該商品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していることから、主として納品時点で収益を認識しております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※6 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2024/07/31 14:30
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 有形固定資産その他 2 2 ソフトウエア - 90 計 3 96 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/07/31 14:30
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建設仮勘定 - 38 ソフトウエア 5 17 ソフトウエア仮勘定 542 - - #6 報告セグメントの概要(連結)
- なお、当連結会計年度より、従来「出版事業」としていた報告セグメントの名称を「出版・IP創出事業」に、「映像事業」としていた報告セグメントの名称を「アニメ・実写映像事業」に、「教育事業」としていた報告セグメントの名称を「教育・EdTech事業」に変更しております。この報告セグメントの名称変更がセグメント情報に与える影響はありません。2024/07/31 14:30
出版・IP創出事業 書籍の出版・販売等電子書籍・電子雑誌の出版・販売等雑誌の出版・販売、Web広告の販売等 アニメ・実写映像事業 アニメ及び実写映像の企画・製作・配給、映像配信権等の権利許諾、映像パッケージソフトの販売等 ゲーム事業 ゲームソフトウエア及びネットワークゲームの企画・開発・販売等 Webサービス事業 (ポータル)動画コミュニティサービスの運営等(ライブ) 各種イベントの企画・運営等(モバイル)モバイルコンテンツの配信等 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの当期増加額は、主に自社利用ソフトウエアの取得によるものであります。2024/07/31 14:30
- #8 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2024/07/31 14:30
②減損損失の認識に至った経緯会社・場所 用途(セグメントの名称) 種類 減損損失 工具、器具及び備品 71 ソフトウエア 13 小計 2,930 工具、器具及び備品 1 ソフトウエア 91 小計 93
事業用資産(その他事業)については、事業からの撤退の意思決定に伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [ゲーム事業]2024/07/31 14:30
ゲーム事業では、ゲームソフトウエア及びネットワークゲームの企画・開発・販売、権利許諾等を行っております。
㈱フロム・ソフトウェアの新作『ARMORED CORE Ⅵ FIRES OF RUBICON』の国内外の販売や過去作品のリピート販売が好調に推移したことに加え、㈱スパイク・チュンソフトの新作『超探偵事件簿 レインコード』や『不思議のダンジョン 風来のシレン6 とぐろ島探検録』が売上高に貢献しました。一方で、前期の『ELDEN RING』の業績貢献が大きかった影響により、当事業の売上高は253億51百万円(前年同期比16.5%減)、セグメント利益(営業利益)は79億50百万円(前年同期比44.1%減)となりました。 - #10 設備投資等の概要
- また、社内システム開発等により720百万円の全社資産の設備投資を実施いたしました。2024/07/31 14:30
なお、前連結会計年度末において計画中であったところざわサクラタウン(埼玉県所沢市)の書籍物流工場が稼働しております。設備投資の金額には、有形固定資産のほか無形固定資産のうちソフトウエア及びソフトウエア仮勘定を含めております。また、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2024/07/31 14:30
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準 - #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2.番組の出演料は、双方協議の上、一般の取引条件と同様に決定しております。2024/07/31 14:30
3.ソフトウエアの売却に係る取引価格は、双方協議の上、一般の取引条件と同様に決定しております。