訂正有価証券報告書-第66期(平成25年5月1日-平成26年4月30日)
※4 減損損失
前連結会計年度(自 平成24年5月1日 至 平成25年4月30日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
当社グループは、原則として、事業用資産については事業所を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、事業の用に供していない遊休資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(14百万円)として特別損失に計上しました。
なお、当個別資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は売買契約に基づく売却予定額または固定資産税評価額に基づいて算定しております。
当連結会計年度(自 平成25年5月1日 至 平成26年4月30日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 平成24年5月1日 至 平成25年4月30日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失 |
| 遊休地 | 千葉県成田市 | 土地 | 14百万円 |
| 遊休地 | 栃木県那須郡那須町 | 土地 | 0 |
当社グループは、原則として、事業用資産については事業所を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、事業の用に供していない遊休資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(14百万円)として特別損失に計上しました。
なお、当個別資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は売買契約に基づく売却予定額または固定資産税評価額に基づいて算定しております。
当連結会計年度(自 平成25年5月1日 至 平成26年4月30日)
該当事項はありません。