東京きらぼし FG(7173)の無形固定資産の推移 - 全期間
連結
- 2014年12月31日
- 35億1100万
- 2015年3月31日 -6.15%
- 32億9500万
- 2015年6月30日 -13.63%
- 28億4600万
- 2015年9月30日 -11.35%
- 25億2300万
- 2015年12月31日 -12.21%
- 22億1500万
- 2016年3月31日 -7.95%
- 20億3900万
- 2016年6月30日 +0.05%
- 20億4000万
- 2016年9月30日 -1.47%
- 20億1000万
- 2016年12月31日 -1.04%
- 19億8900万
- 2017年3月31日 -4.32%
- 19億300万
- 2017年6月30日 +17.29%
- 22億3200万
- 2017年9月30日 +1.93%
- 22億7500万
- 2017年12月31日 -1.14%
- 22億4900万
- 2018年3月31日 +5.16%
- 23億6500万
- 2018年6月30日 +16.96%
- 27億6600万
- 2018年9月30日 -1.05%
- 27億3700万
- 2018年12月31日 -1.97%
- 26億8300万
- 2019年3月31日 +15.43%
- 30億9700万
- 2019年6月30日 +12.69%
- 34億9000万
- 2019年9月30日 +10.03%
- 38億4000万
- 2019年12月31日 -3.98%
- 36億8700万
- 2020年3月31日 +2.28%
- 37億7100万
- 2020年6月30日 +23.65%
- 46億6300万
- 2020年9月30日 -1.27%
- 46億400万
- 2020年12月31日 +19.92%
- 55億2100万
- 2021年3月31日 +20.07%
- 66億2900万
- 2021年6月30日 +8.18%
- 71億7100万
- 2021年9月30日 +9.68%
- 78億6500万
- 2021年12月31日 +6.89%
- 84億700万
- 2022年3月31日 -5.82%
- 79億1800万
- 2022年6月30日 +4.48%
- 82億7300万
- 2022年9月30日 +18.05%
- 97億6600万
- 2022年12月31日 +22.85%
- 119億9800万
- 2023年3月31日 +7.7%
- 129億2200万
- 2023年6月30日 +3.51%
- 133億7500万
- 2023年9月30日 +7.14%
- 143億3000万
- 2023年12月31日 +21.41%
- 173億9800万
- 2024年3月31日 +1.37%
- 176億3600万
- 2024年6月30日 -0.62%
- 175億2700万
- 2024年9月30日 -2.72%
- 170億5100万
- 2024年12月31日 -3.54%
- 164億4700万
- 2025年3月31日 -1.53%
- 161億9500万
- 2025年6月30日 -1.75%
- 159億1200万
- 2025年9月30日 -2.6%
- 154億9800万
- 2025年12月31日 +0.03%
- 155億200万
- 2026年3月31日 -3.24%
- 149億9900万
個別
- 2021年3月31日
- 10億800万
- 2021年9月30日 +25.69%
- 12億6700万
- 2023年3月31日 -99.92%
- 100万
- 2023年9月30日 +999.99%
- 2500万
- 2024年3月31日 +728%
- 2億700万
- 2024年9月30日 +1.93%
- 2億1100万
- 2025年3月31日 -0.95%
- 2億900万
- 2025年9月30日 -12.44%
- 1億8300万
- 2026年3月31日 -13.66%
- 1億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 固定資産処分損の調整額△65百万円は、パーチェス法による調整額であります。2025/06/23 16:05
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△755百万円は、主として、リース業以外のセグメントにおいてリース業セグメントとの契約により取得したリース物件取得額であります。
【関連情報】 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、電子計算機及び事務用機器等の動産であります。2025/06/23 16:05
(イ)無形固定資産
ソフトウェアであります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券運用を主目的とする単独運用の金銭の信託において信託財産として運用されている有価証券の評価は、時価法により行っております。
(3)デリバティブ取引の評価基準及び評価方法
デリバティブ取引の評価は、時価法により行っております。
(4)固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
銀行業を営む連結子会社の有形固定資産は、建物については主として定額法、動産については定率法を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建 物 6年~50年
その他 2年~20年
その他の連結子会社の有形固定資産については、資産の見積耐用年数に基づき、主として定率法により償却しております。2025/06/23 16:05 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他の連結子会社の有形固定資産については、資産の見積耐用年数に基づき、主として定率法により償却しております。2025/06/23 16:05
② 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当社並びに連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有価証券の評価は、子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については移動平均法による原価法により行っております。2025/06/23 16:05
2.無形固定資産の減価償却の方法
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。