- 7173
- 2026/10/07
- 時価
- 4933億円
- PER 予
- 12.21倍
- 2015年以降
- 1.13-29.55倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.24倍
- 2015年以降
- 0.09-0.88倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 1.76%
- ROE 予
- 10.12%
- ROA 予
- 0.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東京きらぼし FG(7173)の経常利益又は経常損失(△) - 銀行業の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 42億9700万
- 2019年12月31日 +26.83%
- 54億5000万
- 2020年12月31日 +24%
- 67億5800万
- 2021年12月31日 +93%
- 130億4300万
- 2022年12月31日 +120.55%
- 287億6600万
- 2023年12月31日 -6.59%
- 268億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)報告セグメントの利益の合計額と四半期連結損益計算書の経常利益計上額2024/02/09 13:25
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) セグメント間取引消去 △9,816 四半期連結損益計算書の経常利益 20,325
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 デリバティブ取引関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 上記取引については時価評価を行い、評価損益を連結損益計算書に計上しております。2024/02/09 13:25
なお、「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別委員会実務指針第24号 2022年3月17日)等に基づきヘッジ会計を適用しているデリバティブ取引は、上記記載から除いております。
当第3四半期連結会計期間(2023年12月31日) - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (株式取得による子会社化)2024/02/09 13:25
当社は、2023年8月30日開催の取締役会において、当社子会社のきらぼしシステム株式会社(以下「きらぼしシステム」といいます。)が株式会社アイティーシー(以下「アイティーシー」といいます。)の株式の取得及び同社を子会社化することを決議し、2023年9月28日付で他業銀行業高度化等会社(※)の関係当局による認可を得たことから、2023年10月2日付でアイティーシーの株式を取得し、きらぼしシステムの子会社といたしました。
※他業銀行業高度化等会社:銀行法第52条の23第1項14号に規定された銀行持株会社の子会社 - #4 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (2)報告セグメントの利益の合計額と四半期連結損益計算書の経常利益計上額2024/02/09 13:25
(単位:百万円) セグメント間取引消去 △4,262 四半期連結損益計算書の経常利益 27,044 - #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2024/02/09 13:25
「銀行業」セグメントにおいて、当社の連結子会社である株式会社きらぼし銀行がエイチ・エス債権回収株式会社を株式取得により連結子会社としたことに伴い、のれんが1,724百万円発生しております。なお、当該のれんの金額は、当第3四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
「その他」において、当社が株式会社ビー・ブレーブを株式取得により連結子会社としたことに伴い、のれんが1,494百万円発生しております。なお、当該のれんの金額は、当第3四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 先行きについては、物価上昇に伴う家計の節約志向の高まりや、世界経済減速の懸念、世界的な金融引き締めに伴う影響、地政学リスク等が景気の下振れリスクとなっています。一方、企業の景況感や賃上げによる所得水準の改善、コロナ禍で控えられていた企業の前向きな設備投資の増加等が見込まれ、景気の回復基調は維持されるものと期待されています。2024/02/09 13:25
このような環境のもと、当第3四半期連結累計期間の経営成績等は、経常収益が前年同四半期連結累計期間比128億円増加し1,028億円となりました。一方、経常費用は、前年同四半期連結累計期間比61億円増加し757億円となり、その結果、経常利益は前年同四半期連結累計期間比67億円増加し270億円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期連結累計期間比50億円増加し186億円となりました。
当第3四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末比1,328億円減少し6兆6,092億円となり、純資産は前連結会計年度末比153億円増加し3,422億円となりました。