四半期報告書-第3期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
(注)1. 普通株式の当中間連結会計期間増加株式数1,422千株は、株式交換によるものであります。
2. 第1回第一種優先株式の当中間連結会計期間増加株式数750千株は、第三者割当増資によるものであります。
3. 第二種優先株式の当中間連結会計期間増加株式数2,000千株は、株式交換によるものであります。
4. 自己株式の当中間連結会計期間増加株式数4千株は、単元未満株式の買取請求によるものであり、当中間連結会計期間減少株式数2千株は、ストック・オプション権利行使による売渡2千株及び単元未満株式の買増請求による売渡0千株の合計であります。
| (単位:千株) |
| 当連結会計年度期首株式数 | 当中間連結会計期間増加株式数 | 当中間連結会計期間減少株式数 | 当中間連結会計期間末株式数 | 摘要 | |
| 発行済株式 | |||||
| 普通株式 | 29,227 | 1,422 | - | 30,650 | (注)1 |
| 第1回第一種優先株式 | - | 750 | - | 750 | (注)2 |
| 第二種優先株式 | - | 2,000 | - | 2,000 | (注)3 |
| 合計 | 29,227 | 4,172 | - | 33,400 | |
| 自己株式 | |||||
| 普通株式 | 169 | 4 | 2 | 171 | (注)4 |
| 合計 | 169 | 4 | 2 | 171 |
(注)1. 普通株式の当中間連結会計期間増加株式数1,422千株は、株式交換によるものであります。
2. 第1回第一種優先株式の当中間連結会計期間増加株式数750千株は、第三者割当増資によるものであります。
3. 第二種優先株式の当中間連結会計期間増加株式数2,000千株は、株式交換によるものであります。
4. 自己株式の当中間連結会計期間増加株式数4千株は、単元未満株式の買取請求によるものであり、当中間連結会計期間減少株式数2千株は、ストック・オプション権利行使による売渡2千株及び単元未満株式の買増請求による売渡0千株の合計であります。