四半期報告書-第9期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
(重要な後発事象)
(株式取得による子会社化)
当社は、2022年6月22日開催の取締役会において株式会社ビー・ブレーブ(以下「ビー・ブレーブ」といいます。)の株式の取得及び同社を子会社化することを決議し、2022年6月30日付で銀行業高度化等会社(※)の関係当局による認可を得たことから、2022年7月1日付でビー・ブレーブの株式を取得し、当社の子会社といたしました。
※銀行業高度化等会社:銀行法第52条の23第1項14号に規定された銀行持株会社の子会社
(1)被取得企業の名称及び事業の内容
① 被取得企業の名称:株式会社ビー・ブレーブ
② 事業の内容:広告企画制作業
(2)株式取得の目的
当社グループは、「お客さまの新しい価値を創造する東京発プラットフォーマーとなる」ことを中期経営計画のビジョンに掲げ、当社子会社の株式会社きらぼし銀行(頭取 渡邊 壽信、以下「きらぼし銀行」といいます。)のお取引先をはじめ、お客さまのさまざまなニーズをつなげ新たな価値創造や社会的課題解決に貢献していくプラットフォームの構築を目指しております。
こうした中、創業以来、官公庁や幅広い業界の取引先のさまざまな広告・マーケティングの伴走支援を担ってきたビー・ブレーブを当社の子会社とし、「金融にも強い総合サービス業」の具現化を進めることで、お客さまへの提供サービスの拡充や「東京発プラットフォーム」への参画など新しいビジネスやサービスの創出に資すると考え、同社の株式を取得することといたしました。
今後、当社グループは、お客さまが抱える広告宣伝やプロモーション、マーケティング分野の課題解決を図り、企業価値向上やデジタル化の推進に貢献してまいります。
(3)株式取得の相手方の名称
株式取得の相手方との株式譲渡契約上の秘密保持義務に係る情報であるため、開示を控えさせていただきます。
(4)取得する株式の数、取得価額及び取得後の議決権比率
① 取得する株式の数 160株
② 取得価額
取得価額については、株式取得の相手方との株式譲渡契約上の秘密保持義務に係る情報であるため開示しておりませんが、第三者算定機関による客観的で合理的な評価額をもとに決定・合意しました。
③ 取得後の議決権比率 100%
(5)株式取得の時期
2022年7月1日
(株式取得による子会社化)
当社は、2022年6月22日開催の取締役会において株式会社ビー・ブレーブ(以下「ビー・ブレーブ」といいます。)の株式の取得及び同社を子会社化することを決議し、2022年6月30日付で銀行業高度化等会社(※)の関係当局による認可を得たことから、2022年7月1日付でビー・ブレーブの株式を取得し、当社の子会社といたしました。
※銀行業高度化等会社:銀行法第52条の23第1項14号に規定された銀行持株会社の子会社
(1)被取得企業の名称及び事業の内容
① 被取得企業の名称:株式会社ビー・ブレーブ
② 事業の内容:広告企画制作業
(2)株式取得の目的
当社グループは、「お客さまの新しい価値を創造する東京発プラットフォーマーとなる」ことを中期経営計画のビジョンに掲げ、当社子会社の株式会社きらぼし銀行(頭取 渡邊 壽信、以下「きらぼし銀行」といいます。)のお取引先をはじめ、お客さまのさまざまなニーズをつなげ新たな価値創造や社会的課題解決に貢献していくプラットフォームの構築を目指しております。
こうした中、創業以来、官公庁や幅広い業界の取引先のさまざまな広告・マーケティングの伴走支援を担ってきたビー・ブレーブを当社の子会社とし、「金融にも強い総合サービス業」の具現化を進めることで、お客さまへの提供サービスの拡充や「東京発プラットフォーム」への参画など新しいビジネスやサービスの創出に資すると考え、同社の株式を取得することといたしました。
今後、当社グループは、お客さまが抱える広告宣伝やプロモーション、マーケティング分野の課題解決を図り、企業価値向上やデジタル化の推進に貢献してまいります。
(3)株式取得の相手方の名称
株式取得の相手方との株式譲渡契約上の秘密保持義務に係る情報であるため、開示を控えさせていただきます。
(4)取得する株式の数、取得価額及び取得後の議決権比率
① 取得する株式の数 160株
② 取得価額
取得価額については、株式取得の相手方との株式譲渡契約上の秘密保持義務に係る情報であるため開示しておりませんが、第三者算定機関による客観的で合理的な評価額をもとに決定・合意しました。
③ 取得後の議決権比率 100%
(5)株式取得の時期
2022年7月1日