- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 4120001070786
- Link
建設仮勘定
連結
- 2017年9月30日
- 10億500万
- 2018年9月30日 +405.47%
- 50億8000万
個別
- 2017年9月30日
- 8億9400万
- 2018年9月30日 +448.32%
- 49億200万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定」の「当期増加額」の主な理由は、彦根工場5棟6棟の建設によるものであります。2018/12/21 16:12
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日)2018/12/21 16:12
開発状況の変化等により収益性が低下し、当初想定されていたスケジュールで回収が見込めなくなったため、いずれも帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、割引率は11.5%を採用しております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 米国ペンシルベニア州 研究開発活動の成果 他 工具、器具及び備品、建設仮勘定、のれん、販売権、仕掛研究開発 3,479 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/12/21 16:12
当連結会計年度末における固定資産は、526億49百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億4百万円減少いたしました。主な内容は、仕掛研究開発の減少23億78百万円、投資有価証券の減少11億58百万円、販売権の減少10億30百万円及び建設仮勘定の増加40億74百万円によるものであります。
ロ 負債の部