- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 4120001070786
- Link
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その効果が発現すると見積られる期間(計上後20年以内)で均等償却しております。2019/12/20 15:14 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/12/20 15:14
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ※5 当社グループは、原則として、事業用資産については事業単位、遊休資産、除却や売却の意思決定を行った資産及び仕掛研究開発については各資産単位、のれんについては会社単位でグルーピングを行っております。2019/12/20 15:14
前連結会計年度(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2019/12/20 15:14
前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 親会社との税率差異 7.4 3.1 のれん償却額 0.4 1.1 連結範囲の変動に伴う繰延税金負債の取崩 - △2.1 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、金利スワップ取引は取引の重要な条件がヘッジ対象と同一であり、ヘッジ開始時及びその後も継続してキャッシュ・フロー変動を完全に相殺するものと想定されるため、有効性の評価は省略しております。2019/12/20 15:14
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その効果が発現すると見積られる期間(計上後20年以内)で均等償却しております。