- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在する有形固定資産がないため、記載はありません。
3.主な顧客ごとの情報
2021/12/17 11:07- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 23,556千円 |
| 固定資産 | 316千円 |
| 資産合計 | 23,873千円 |
2.株式会社トピカ
(1) 企業結合の概要
2021/12/17 11:07- #3 会計方針に関する事項(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
2021/12/17 11:07- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在する有形固定資産がないため、記載はありません。2021/12/17 11:07 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/12/17 11:07- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
(1) 株式の取得により新たに(株)スプーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに(株)スプー株式の取得価額と(株)スプー取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 23,556 | 千円 |
| 固定資産 | 316 | |
| のれん | 11,462 | |
(2) 株式の取得により新たに(株)トピカを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに(株)トピカ株式の取得価額と(株)トピカ取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 68,025 | 千円 |
| 固定資産 | 1,936 | |
| のれん | 206,208 | |
2021/12/17 11:07- #7 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
事業の譲受により、株式会社オプトから受け入れた資産及び負債の内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出は次のとおりです。
| 固定資産 | 52,979千円 |
| のれん | 262,020千円 |
| 事業の譲受価額 | 315,000千円 |
| 事業譲受による支出 | 315,000千円 |
2021/12/17 11:07- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産は1,871,020千円となり、前連結会計年度末に比べ307,527千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が273,033千円増加したことによるものであります。
また、固定資産は1,268,114千円となり、前連結会計年度末に比べ80,136千円増加いたしました。これは主に子会社取得によりのれんが133,902千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は3,139,134千円となり、前連結会計年度末に比べ387,664千円増加いたしました。
2021/12/17 11:07- #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) | 当連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) |
| 期首残高 | 37,400千円 | 37,400千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | - | - |
| 資産除去債務の履行に伴う減少額 | - | - |
2021/12/17 11:07- #10 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)
当社では、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による当社の経営成績への影響は軽微であると判断し、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。
なお、本感染症の感染状況の将来の収束または再拡大の見通しは不透明であり、状況が変化した場合には、翌事業年度以降の当社の財政状態及び経営成績等に重要な影響を与える可能性があります。
2021/12/17 11:07- #11 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)
当社グループでは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による当社グループの経営成績への影響は軽微であると判断し、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。
なお、本感染症の感染状況の将来の収束または再拡大の見通しは不透明であり、状況が変化した場合には、翌連結会計年度以降の当社グループの財政状態及び経営成績等に重要な影響を与える可能性があります。
2021/12/17 11:07- #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
2021/12/17 11:07- #13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
有形固定資産及び無形固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2021/12/17 11:07- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるものについて、組合契約に規定されている決算報告日に応じて入手可能な決算書を基礎として持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2021/12/17 11:07