- 3690
- 2026/10/13
- 時価
- 34億円
- PER 予
- 12.73倍
- 2014年以降
- 赤字-224.74倍
(2014-2025年) - PBR
- 1.84倍
- 2014年以降
- 1.54-27.82倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 1.47%
- ROE 予
- 14.46%
- ROA 予
- 4.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 6502万
- 2026年3月31日 +332.78%
- 2億8143万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社グループのもう一つの対面市場であるEC市場については、2024年国内BtoC-EC市場規模は前年比105.1%の26.1兆円となりました。分野別では、物販系分野に関して前年比103.7%と伸長しており、物販系分野におけるEC化率についてもBtoC-ECで9.8%(前年比0.4ポイント増)と伸長しております。BtoB-EC市場におけるEC化も43.1%(同3.1ポイント増)と増加傾向にあり(いずれも経済産業省「令和6年度電子商取引に関する市場調査報告書」)、国内のEC市場規模拡大は継続しております。2026/05/11 15:07
このような事業環境の下、当社グループは、データとテクノロジーによって世界中の企業によるマーケティング活動を支援し、売り手と買い手の幸せをつくる企業を目指して事業展開を行っております。当中間連結会計期間においては、2026年1月14日に連結子会社化したシルバーエッグ・テクノロジー㈱による業績貢献及び両セグメントの経費削減により増収増益となり、売上高2,886,666千円(前年同期比21.2%増)、営業利益285,446千円(同299.8%増)、経常利益281,430千円(同332.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益203,454千円(同658.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりとなりました。 - #2 重要な後発事象、中間連結財務諸表(連結)
- (2)契約の概要2026/05/11 15:07
(注)1.本契約は、1,680百万円のコミットメント期間が付されたタームローン契約であり、当該コミットメント期間内において当社が借入を求めた場合に個別の貸付実行が行われることとなります。また、2026年11月30日における借入残高に係る返済期間として、タームローン期間を設けております。① 借入先の名称 ㈱みずほ銀行 ⑦ 担保又は保証の内容 該当事項なし ⑧財務上の特約の内容 ⅰ)各連結会計年度の決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を正の値とすること。ⅱ)各連結会計年度の決算期における連結損益計算書に示される経常利益が、2期連続して損失とならないようにすること。ⅲ)各連結会計年度の決算期における連結貸借対照表を用いて計算されるネットレバレッジレシオを5以下の値に維持すること。
2.ネットレバレッジレシオ=純有利子負債/EBITDA