四半期報告書-第22期第3四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
※2 減損損失
前第3四半期連結累計期間(自 2020年10月1日 至 2021年6月30日)
以下の資産について減損損失を計上しております。
当社グループは、減損損失の算定に当たり、他の資産又は資産グループから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。
当第3四半期連結累計期間において、サービス提供用の自社利用ソフトウエアのうち一部オプション機能のサービス提供終了を決定したことにより、減損の兆候を認識し、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。当該減少額は、減損損失として特別損失3,170千円を計上しております。なお、回収可能価額は将来キャッシュ・フローが見込めないことからゼロとして評価しております。
前第3四半期連結累計期間(自 2020年10月1日 至 2021年6月30日)
以下の資産について減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 大阪市北区 | EBiS事業 | ソフトウェア |
当社グループは、減損損失の算定に当たり、他の資産又は資産グループから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。
当第3四半期連結累計期間において、サービス提供用の自社利用ソフトウエアのうち一部オプション機能のサービス提供終了を決定したことにより、減損の兆候を認識し、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。当該減少額は、減損損失として特別損失3,170千円を計上しております。なお、回収可能価額は将来キャッシュ・フローが見込めないことからゼロとして評価しております。