ジャパンインベストメントアドバイザー(7172)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年6月30日
- 5億1181万
- 2015年6月30日 +52.54%
- 7億8072万
- 2016年6月30日 +201.41%
- 23億5316万
- 2017年6月30日 +38.4%
- 32億5684万
- 2018年6月30日 +95.7%
- 63億7354万
- 2019年6月30日 -5.13%
- 60億4647万
- 2020年6月30日 +74.38%
- 105億4400万
- 2021年6月30日 -48.44%
- 54億3700万
- 2022年6月30日 +130.4%
- 125億2700万
- 2023年6月30日 -28.65%
- 89億3800万
- 2024年6月30日 +67.54%
- 149億7500万
- 2025年6月30日 +38.68%
- 207億6800万
- 2026年6月30日 +9.38%
- 227億1600万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/08/04 15:00
前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 12,527 8,938 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済情勢の中で、当社グループは、「金融を通じて社会に貢献する企業でありつづける」を経営理念として、主力3事業(オペレーティング・リース事業、環境エネルギー事業及びパーツアウト・コンバージョン事業)を中心に企業価値向上に努めてまいりました。2023/08/04 15:00
オペレーティング・リース事業の売上高は、7,807百万円(前年同期比72.2%増)となりました。当年は、上期の販売は低調となり下期偏重となる業績推移を想定しておりました。しかしながら、投資家の需要が底堅く、日本型オペレーティング・リース投資商品(JOL/JOLCO)市場において品薄感があり、商品性が顧客にマッチしたことなどにより、商品出資金販売額は33,568百万円(前年同期比17.6%増)と好調に推移いたしました。商品組成額は123,343百万円(前年同期比14.3%増)となり、組成環境も活性化してきております。他にも、リース付航空機1機単位のトレーディング収益が大きく寄与し、事業収益が大いに伸長しました。
環境エネルギー事業の売上高は、270百万円(前年同期比96.2%減)となりました。これは、前第2四半期に自社で保有していた太陽光発電設備のうち14件を「ポートフォリオファンド」として機関投資家に販売した大型案件の反動によるものです。