- 7172
- 2026/08/27
- 時価
- 1310億円
- PER 予
- 10.08倍
- 2014年以降
- 3.64-68.31倍
(2014-2025年) - PBR
- 1.59倍
- 2014年以降
- 0.36-22.45倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 5.12%
- ROE 予
- 15.79%
- ROA 予
- 4.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ジャパンインベストメントアドバイザー(7172)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年9月30日
- 6億5816万
- 2015年9月30日 +177.4%
- 18億2572万
- 2016年9月30日 +68.71%
- 30億8012万
- 2017年9月30日 +55.33%
- 47億8426万
- 2018年9月30日 +113.17%
- 101億9882万
- 2019年9月30日 -13.83%
- 87億8876万
- 2020年9月30日 +60.59%
- 141億1400万
- 2021年9月30日 -28.99%
- 100億2300万
- 2022年9月30日 +54.64%
- 155億
- 2023年9月30日 -4.3%
- 148億3300万
- 2024年9月30日 +42.36%
- 211億1700万
- 2025年9月30日 +39.81%
- 295億2300万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/02 15:02
前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年9月30日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 15,500 14,833 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済情勢の中、当社グループは、「金融を通じて社会に貢献する企業でありつづける」を経営理念として、主力3事業(オペレーティング・リース事業、環境エネルギー事業及びパーツアウト・コンバージョン事業)を中心に企業価値向上に努めてまいりました。2023/11/02 15:02
オペレーティング・リース事業の売上高は、11,263百万円(前年同期比66.0%増)となりました。投資家の需要が底堅く、日本型オペレーティング・リース投資商品(JOL/JOLCO)市場において品薄感があり、十分な品揃えが用意できていたことなどにより、商品出資金販売額は、49,550百万円(前年同期比27.1%増)と好調に推移しました。商品組成額は、165,879百万円(前年同期比26.1%増)となり、組成環境も活発化してきております。他にも、リース付航空機1機単位のトレーディング収益が大きく寄与し、事業収益が大いに伸長しました。
環境エネルギー事業の売上高は、382百万円(前年同期比94.6%減)となりました。減収の背景は、前第2四半期に自社で保有していた太陽光発電設備のうち14件を「ポートフォリオファンド」として機関投資家に販売した大型案件の反動によるものです。