4591 リボミック

4591
2026/06/26
時価
32億円
PER 予
-倍
2015年以降
赤字-2361.36倍
(2015-2026年)
PBR
1.13倍
2015年以降
0.87-9倍
(2015-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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リボミック(4591)の事業収益の推移 - 全期間

【期間】

個別

2014年3月31日
1億5122万
2014年6月30日 +112.75%
3億2172万
2014年9月30日 +16.44%
3億7462万
2014年12月31日 +13.6%
4億2557万
2015年3月31日 +12.76%
4億7987万
2015年6月30日 -91.8%
3933万
2015年9月30日 +74.22%
6853万
2015年12月31日 +38.95%
9522万
2016年3月31日 +28.02%
1億2191万
2016年6月30日 -79.49%
2499万
2016年9月30日 +100.75%
5018万
2016年12月31日 +49.82%
7518万
2017年3月31日 +24.72%
9377万
2017年6月30日 -80.91%
1790万
2017年9月30日 +90.78%
3415万
2017年12月31日 +47.58%
5040万
2018年3月31日 +28.43%
6472万
2019年3月31日 -87.72%
794万
2019年6月30日 -76.41%
187万
2019年9月30日 +104.37%
383万
2019年12月31日 +50.26%
575万
2020年3月31日 +999.99%
1億2138万
2020年6月30日 -98.24%
213万
2020年9月30日 +87.78%
401万
2020年12月31日 +46.75%
588万
2021年3月31日 +999.99%
9196万
2021年6月30日 -97.28%
249万
2021年9月30日 +100.08%
500万
2021年12月31日 +49.98%
749万
2022年3月31日 +978.93%
8090万
2022年6月30日 -96.91%
249万
2022年9月30日 +33.37%
333万
2022年12月31日 ±0%
333万
2023年3月31日 +999.99%
6596万
2024年6月30日 -97.73%
150万
2024年9月30日 +40.47%
210万
2024年12月31日 ±0%
210万
2025年3月31日 ±0%
210万
2025年12月31日 -64.4%
75万
2026年3月31日 +300%
300万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における半期情報等
第1四半期累計期間中間会計期間第3四半期累計期間当事業年度
事業収益(千円)--7503,000
税引前中間(四半期)(当期)純損失(△)(千円)△227,145△513,564△762,384△1,144,150
(注)第1四半期累計期間及び第3四半期累計期間に係る財務情報に対するレビュー:有(任意)
2026/06/19 10:52
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
3.主要な顧客ごとの情報
顧客の氏名又は名称事業収益(千円)
レナセラピューティクス株式会社1,500
University Hospital Center of Rouen607
(注)当社の事業は単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載は省略しております。
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/19 10:52
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
顧客の氏名又は名称事業収益(千円)
リードファーマ株式会社3,000
(注)当社の事業は単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載は省略しております。
2026/06/19 10:52
#4 事業の内容
当社のビジネスモデルにおいて、収益計上できるのは、創薬事業については、ライセンス契約や共同研究契約の締結後であり、創薬支援事業については、早い段階での研究受託収入や契約一時金の獲得を通じた早期の収益が見込めます。以下の図は、その場合の収益計上のタイミングを示しています。
<創薬事業・創薬支援事業における一般的な収益計上のタイミング>0101010_001.png※:上記の図は、一般的なケースとして当社が想定している事業収益計上のタイミングを表すものです。
個別の契約により受取回数等が異なる場合があります。
2026/06/19 10:52
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
ライセンス・アウト時の契約一時金、その後のマイルストーン収入、ロイヤルティー、共同研究による共同研究収入を計上するための前提となる研究成果(新規技術開発、非臨床POCや臨床POCの取得)や、各種開発イベント(当局への治験開始申請許可など)などが、当社における重要な経営イベントとなり、これまで優先度の高いパイプラインを臨床ステージへ移行させる臨床試験プログラム目標(VISION 2025)を掲げ、事業を展開してまいりました。その結果、wet AMD、ACHの2つを臨床ステージへ移行させることが出来ました。
その先の事業展開として、持続的に事業収益を計上できる創薬企業へと進化(VISION2030)を掲げ、創薬事業の開発品の導出や主要開発品の拡張推進、創薬支援事業による持続的な収益確保に取り組んでまいります。
(4)経営環境
2026/06/19 10:52
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②経営成績
当事業年度において、事業収益3百万円(前事業年度の事業収益は2百万円)、事業費用として研究開発費803百万円、販売費及び一般管理費406百万円を計上し、営業損失は1,207百万円(前事業年度の営業損失は1,050百万円)となりました。
また、営業外収益として、コンピューター科学を応用した技術開発を目的としたJST委託事業や量子計算技術と人工知能を組み合わせた技術の活用により、医薬品創製プラットフォームの確立を目的としたNEDO委託事業、ACH治療薬umedaptanib pegolの開発を目的とした希少疾病用医薬品等試験研究助成金による助成金収入57百万円等を計上した一方で、営業外費用として、第18回新株予約権行使及び従業員への譲渡制限付き株式交付に伴う株式交付費13百万円等を計上したことにより、経常損失は1,138百万円(前事業年度の経常損失は1,014百万円)となりました。
2026/06/19 10:52
#7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
事業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/19 10:52

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