純資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2012年3月31日
- 8億4051万
- 2013年3月31日 -32.87%
- 5億6426万
- 2014年3月31日 -37.28%
- 3億5393万
- 2014年6月30日 +140.33%
- 8億5063万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 2.当事業年度に付与されたストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2014/09/16 15:01
平成24年6月の第10回新株予約権についての公正な評価単価の見積方法は、単位当たりの本源的価値によっており、その価値の算定の基礎となる自社の株式の評価方法は、DCF法及び純資産法によっております。
3.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 注記事項、提出会社及び連動子会社の最近の財務諸表(連結)
- 2.当事業年度に付与されたストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2014/09/16 15:01
平成21年10月の第7回新株予約権についての公正な評価単価の見積方法は、単位当たりの本源的価値によっており、その価値の算定の基礎となる自社の株式の評価方法は、DCF法及び純資産法によっております。
3.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #3 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- 5.移動価格算定方式は次のとおりです。2014/09/16 15:01
移動価格は、DCF法及び純資産法により算出した価格を参考に、当事者間で協議の上決定した価格であります。
6.移動価格は、新株予約権の行使価格であります。 - #4 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 4.発行価格は、類似業種比準法により算出した価格に基づき決定しております。2014/09/16 15:01
5.発行価格は、当社の事業計画に基づき、DCF法及び純資産法により算出した価格に基づき決定しております。
6.新株予約権(1)については、退職により100株失効しており、発行数は1,240株であります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産の部2014/09/16 15:01
純資産は、前事業年度末に比べて210百万円減少し、353百万円となりました。これは主に、アプタマーの創薬研究への投資により当期純損失を211百万円計上し繰越利益剰余金が同額減少したことによるものです。
以上の結果、自己資本比率は、前事業年度末から21.8ポイント低下し、71.9%となりました。 - #6 貸借対照表、提出会社及び連動子会社の最近の財務諸表(連結)
- (単位:千円)2014/09/16 15:01
第6期(平成21年6月30日) 第7期(平成22年3月31日) 第8期(平成23年3月31日) 第9期(平成24年3月31日) 負債合計 281,246 79,951 53,747 50,615 純資産の部 株主資本 - #7 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/09/16 15:01
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価を把握できないため、また、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 53.96円 33.46円 1株当たり当期純損失金額(△) △26.42円 △20.24円
2.当社は平成26年6月11日開催の取締役会決議により、平成26年6月28日付で普通株式1株を100株に株式分割しております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失金額(△)を算定しております。