営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- -6億7274万
- 2019年12月31日
- -6億5494万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ※5 当初行使価額で全ての新株予約権が行使されたと仮定した場合で発行諸費用の概算額を差し引いた金額。2020/02/07 15:37
これらの結果、当第3四半期累計期間において事業収益を5百万円(前年同四半期の事業収益は-百万円)、事業費用として研究開発費を396百万円、販売費及び一般管理費を263百万円計上し、営業損失は654百万円(前年同四半期は営業損失672百万円)となりました。
また、営業外収益として、JST委託事業による助成金収入6百万円等を計上した一方で、営業外費用として、転換社債型新株予約権付社債の転換等に係る株式交付費3百万円を計上したこと等により、経常損失は651百万円(前年同四半期は経常損失683百万円)となりました。これにより四半期純損失は652百万円(前年同四半期は四半期純損失684百万円)となりました。