有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ②【その他の新株予約権等の状況】2020/11/13 9:57
該当事項はありません。 - #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
- 株主資本の金額の著しい変動2020/11/13 9:57
SMBC日興証券株式会社を割当先とする第15回新株予約権の行使により資本金が2,510,046千円、資本準備金が2,510,046千円増加し当第2四半期累計期間における他の新株予約権の行使による増加を含め、当第2四半期会計期間末において、資本金が6,542,185千円、資本準備金が6,515,185千円となっております。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)「提出日現在発行数」欄には、2020年11月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2020/11/13 9:57
- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)新株予約権の行使による増加であり、その内訳は以下のとおりであります。
ストックオプションの行使:3,500株
新株予約権の行使:3,402,300株2020/11/13 9:57 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後の開発資金の調達を目的として、2020年1月27日にSMBC日興証券株式会社を割当先とする第三者割当の方法による第15回新株予約権(行使価額修正条項付)を発行し、2020年7月に行使が完了して、総額約55億円の調達を達成いたしました。本調達による資金は主に、①RBM-007のwet AMD及びACHを対象とした臨床開発費用(臨床開発のための薬剤合成費用を含む)、②RBM-003の心不全を対象とした非臨床試験費用、③RBM-010の変形性関節症を対象とした非臨床試験費用、④新規技術開発費用(製剤化技術開発・導入他)等に充当する予定です。2020/11/13 9:57
これらの結果、当第2四半期累計期間において、事業収益4百万円(前年同四半期は3百万円)、事業費用として研究開発費を378百万円、販売費及び一般管理費を189百万円(計567百万円、前年同四半期404百万円)計上し、営業損失は563百万円(前年同四半期営業損失400百万円)となりました。 - #6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- (3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2020/11/13 9:57
当第2四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり行使されております。
- #7 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/11/13 9:57
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。前第2四半期累計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当第2四半期累計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 15,409,683 23,528,997 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 2009年9月29日定時株主総会決議による第7回新株予約権については、2019年9月30日をもって権利行使期間満了につき失効しております。 2010年6月29日定時株主総会決議による第8回新株予約権については、2020年6月30日をもって権利行使期間満了につき失効しております。