- 4591
- 2026/08/28
- 時価
- 52億円
- PER 予
- -倍
- 2015年以降
- 赤字-2361.36倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.92倍
- 2015年以降
- 0.87-9倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/02/14 15:01
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2022/02/14 15:01
有形固定資産 定率法によっております。 但し、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。建物 3~15年工具、器具及び備品 4~20年 無形固定資産 定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(3~5年)による定額法を採用しております。 長期前払費用 定額法によっております。 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/02/14 15:01 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/02/14 15:01
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (イ)資産の部2022/02/14 15:01
当事業年度末における総資産は、前事業年度末に比べて299百万円減少し、2,269百万円となりました。これは、AJU薬品へのRBM-007のライセンス・アウトに伴い売掛金が108百万円、研究用機器の購入等に伴い有形固定資産が30百万円増加した一方で、有価証券が600百万円、RBM-007の開発に関連する外注費等に対する前渡金が45百万円減少したこと等によるものです。なお、当事業年度末において保有している有価証券は、保有する資金を、研究開発への充当時期まで、適切な格付けを得た安全性の高い金融商品で運用することを目的としたものです。
(ロ)負債の部 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3.固定資産の減価償却の方法2022/02/14 15:01
有形固定資産 定率法によっております。 但し、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。建物 3~15年工具、器具及び備品 4~20年
4.繰延資産の処理方法無形固定資産 定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(3~5年)による定額法を採用しております。 長期前払費用 定額法によっております。