※6:Iwano N, Adachi T, Aoki K, Nakamura Y, Hamada M. : Generative aptamer discovery using RaptGen. Nat. Comput. Sci., 2, 378–386 (2022)
これらの結果、当第3四半期累計期間において事業収益3百万円(前年同四半期の事業収益は7百万円)、事業費用として研究開発費を1,237百万円、販売費及び一般管理費を277百万円計上し、営業損失は1,512百万円(前年同四半期の営業損失は1,126百万円)となりました。
また、営業外収益として、コンピューター科学を応用した技術開発を目的としたJST委託事業による助成金収入23百万円、保有する外貨建資産及び負債の評価替えによる為替差益20百万円を計上した一方で、営業外費用として、第16回新株予約権の発行及び行使に伴う株式交付費9百万円を計上したことにより、経常損失は1,476百万円(前年同四半期の経常損失は1,113百万円)となりました。これにより四半期純損失は1,476百万円(前年同四半期の四半期純損失は1,114百万円)となりました。
2023/02/13 10:32