営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年9月30日
- -5億8179万
- 2024年9月30日
- -5億1243万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ※10:中村義一.アプタマー:加齢黄斑変性への適応. Clinical Neuroscience Vo.41(No.5) 630-634 (2023).2024/11/13 10:13
これらの結果、当中間会計期間において、事業収益2百万円(前年同期の事業収益はありません。)、事業費用として研究開発費を321百万円、販売費及び一般管理費を192百万円計上し、営業損失は512百万円(前年同期の営業損失は581百万円)となりました。
また、営業外収益として、コンピューター科学を応用した技術開発を目的としたJST委託事業や量子計算技術と人工知能を組み合わせた技術の活用により、医薬品創製プラットフォームの確立を目的としたNEDO委託事業等による助成金収入35百万円を計上した一方で、営業外費用として、保有する外貨の評価替えによる為替差損2百万円等を計上したことにより、経常損失は479百万円(前年同期の経常損失は554百万円)となりました。これにより中間純損失は479百万円(前年同期の中間純損失は554百万円)となりました。